昨日の記事。多くの方からの応援や励ましをいただいた。ペペの件以来、悲しいことでしか泣かなかったが、嬉し泣きをした。

 

 特に、ワンコに効くといわれている酵素効果の数実例。

同じガンと闘っている、11歳のボステリ君からのお母様からの励ましメールが、ココロ強く、記事上でしか、触れれなかった一生懸命生きてる命のお話を、闘っている方から聞けて、心にチカラが沸いてきました。本当にありがたい。

 

 今まで、「信じたいという気持ち」だったがそういったすばらしい現実がたくさんあることをしって、「信じれる現実」にシフトしていった。未来にヒカリがさすっていうのがピッタリだった。

 

 そして、200強の方々が訪問してくださった昨日の記事。

 今までの最高数。しかし、数なんてどうでも良くて(もちろん来ていただいたことがどうでも言い訳ではありませんので)、 ボクと同じキモチに一人でもなって欲しくない、ボクの事例を、教訓に一つでも悲しいことが、チャンスが、ご訪問の数だけあることが嬉しいです。

 

 人間一人に対して、二百数十人の縁が必ずあると本で読みました。200Xご訪問者さんのご縁Xまたそのご縁=えれー数。

になるはずです。そうなってほしいし、是非、応援いただけるのはもちろんありがたいですが、このお話を頭の隅のどこかにおいていただき、そういった場面で、必ず、このお話をしてください。


 これはボクも含め、人間も同じです。人間もきっと誰かに愛されているのですから。愛する相手がなくなるのは、動物も、人間も関係ないです。是非この機会に検査へ。。。

 と書きながら、自分へのプレシャーにしております。


 で、昨日、ぺぺかーちゃんからTELがあった。最初は本当にドキっとして、焦ってTELに出たが、ペペの容態が少し良くなった話だった。お薬が効いているらしく、おなかのお水も、少しへこんだそうだ。

 (昔からお世話になっている、大阪市内に数院ある、「すみれ病院」のお陰だ。ココへはペペが始めて行った病院の対応が悪く、たまたま教えてもらったのだが、看護士さんから、先生まで、とても優しく、丁寧だ。少し遠かったがずっとかよい続けていた、名院だと思う)

 

 食欲も出てきて、時より散歩の際には「走る」という行動も見え、本当に嬉しい。


訳あって、金沢行きをずらしたらしい。数日在阪しているので、ペペにも逢える話をわざわざしてくれた。


 しかし、また逢える嬉しさと、ボク行って疲れが出やしないか?という不安が同居している。が一瞬でも顔が見れるのはやはり嬉しい。もっともっとよくなっていって欲しい。


 アノ日からたった4日程度・・・まだまだ始まったばかりだ。でも今は本当に「治る!」と信じれる。


昨日ご訪問いただいた皆様、また、各SNSや直メール、TEL等々で励ましコメントいただいた皆様ブログ上でのお礼という無礼をお許しくださいませ。


 本当にありがとうございます。


そして、同じ状況の皆様(人間も動物も関係無く)ボクらがシッカリせなあきませんよね。一緒にがんばりましょう。