久々に試合に出場 20分だけでしたが… 


昨日の試合は北京中のラガーマンが集まって(と言っても8割白人)

北半球 南半球に別れての戦い、よって混戦チーム 共通言語は英語です


ポジション申請から始まり、ラインアウトのサインなども白人主導で

決められていきます、我々はだまって従うだけ。なのだが私のポジションは

No.2 フッカーと言いまして スクラム最前列の真中でラインアウトで

スローインするのだ なので理解しなけりゃいけない…英語苦手~


まーそんな事より ありえないのが白人さんの中国語、たまにスッゲー

上手いのがいます、私も中国語には自信有りますが白人がペラペラ

話してると負けた気分。。一番上手かったのが元BBS放送の特派員(女性)

最初後ろで話してたので中国人かと思いました まじで。


そんな縁起でもない事を考えてたら試合も負けてしまいました 南半球に。