帰宅途中の電車はフレッシュマンでいっぱい。スーツ姿が地味目なので、一目でわかります。

もう一度フレッシュな頃に戻って一からやり直したいと思ったりします。でも戻れない。

過去には戻れないけど、謙虚な気持ちを持ち続けて、何かを吸収しようと懸命になることはできる。

フレッシュな人々のお手本になるような社会人生活送ってないけど、彼ら彼女らの未来が充実したものであるように応援したいです。
私は私。羨んでばかりじゃ進まない。今の私をもっと好きになりたいな。