日曜日は寝坊して、11時にチサンへ。


台風スウェルを狙ってか、普段よりサーファーが多かったな。


おっさんサーファーに堂々と前乗りされたりと、ストレスの溜まる波乗りの後、
前から気になってたアイルトン・セナの映画を観に行ってきました。


映画全体はセナの生き方やレースに対する哲学、考え方が貫かれてて良かった★


セナvsプロスト、二人の天才の常軌を逸したやり合いは、今見ても異様。


不満点は、永遠のライバル、アラン・プロストを絶対悪としてしか描いていないところかな。


あと、映像と音が合ってないのも納得いかなかった。
*ブラジル主導で制作したから雑なのかな(ーー;)


鈴鹿を駆け抜けた90年代の映像を観てると、昔の事を色々思い出したなぁ。


結論。
セナってやっぱり凄い!