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階段を登り、ウッドの扉を開くと、レリーフのついたバックバーとアジアの異国を思わせる調度品がお出迎え。

敷居が高いのかな、と思いきや、女性オーナーが静かに、そしてさりげなくカウンターに導いてくれました。

手作りのお店の究極系

9時に訪れた為、ほぼ貸し切り状態☆
※沖縄の夜はスタートが遅い(笑)

沖縄の事、沖縄の人の事、食べ物の事、お勧めのお店など、いろんな話をして楽しむ事ができました。

この『別館セルロイド』、かなりポイント高いですよっ!