やぁやぁこれなるは三条が一振り三条ゆずと申します!

その特徴はさし表に名がきざまれていることなのですよぅ!!


てなわけで始まりました。

幼女審神者が送る自分の本丸自慢!


司会はわたくしゆずがおおくり致しますw

はい、茶番は置いといて。



初めまして、幼女審神者こと三条ゆずと申します

以後お見知りおきを…


――このブログの注意です!―――――――――――――――

・幼女審神者が出てきます。6歳の。              

・幼女審神者の本丸ではみんなが可愛がってくれます。 

(性的な意味でも)                        

・攻略情報も載せます

・小説も載せるのかな?よく分んないw

・暇人である。わかるかね?


くらいかな。



書いてるのが夜10時くらい。



今日は紹介とかそのくらいで終わります



ありがとうです






一日一回。刀剣男士




ものすごくおねむなの


今日は薬研がねんねがかりなんだけど、すこし遅くなるみたい…

さみしい…


「待たせちまってわりぃ、大将」

「ううん、いいの。それよりはやくねよう?

もうねむたい」


ゆずは目をこすりながら眠たいと薬研に訴える

薬研は慣れた手つきで布団を敷いていく


半分夢の中のゆずはいつも持っているお人形を抱きながら

寝ないよう寝ないように頑張る


すでにパジャマ姿なので着替える時間もとらなかった

薬研が布団に入るとゆずももそもそと布団の中に入っていく


「おやすみなさい…」


すでに意識が夢の中にあったゆずはすぐにすぅすぅと寝息うぃ立てて

寝てしまった


「おやすみ、たいしょ💛」