平八のツインレイブログ

平八のツインレイブログ

2018年から始まったツインレイと思われる約20歳年下女性とのジャーニー。途中からは魂の修行、宇宙へと意識が向き、アンチ・スピからライク・スピへ...。固有名詞以外は全てノンフィクションです。全31回予定、もしよろしければ最終回「031 平八」から、閲覧下さいませ。

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はじめて「龍」を意識するようになり、
偶然「白龍」が祭ってある神社を参拝したのが、
2021年5月19日でした。

そして、
その約1か月後の
6月26日の事です。

見知らぬ番号から、
電話がありました。

受けてみると、
それは海外のとある会社の
日本代理店からでした。

なぜ、
自分の携帯番号が、
分ったのか…。

ともかく、
内容を聞くと、
新しい仕事の依頼でした。

その代理店の方とは、
間接的に知り合いでした。

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例えるなら
当時の私は、
社会的地位が全くない、
「傭兵」的な立場でした。

しかし、
「正規軍」メンバー以上に
エネルギーと情熱をかけて
戦いに臨んでいました。

正規軍の方々は、
プライドが高く、
群れを好むようでした。

彼らは、
ルールがある事で、
結果的にそれは、
自分自身をも縛る事になり
不自由になる現状に
気付きながらも、
やっぱり、
お互いを縛り合うルールの世界が、
好きなようでした。

一方、
私はプライドはあるけど、それは内面のみ。
外には、それを見せないし、
マウンティングもとらない。
群れを好まず、
孤独を愛する。
ルールは、
できれば無い方がよい、と思っている。
要は、
自分とは、考え方や行動形式が
全てにおいて、真逆でした。

自分には、
彼らの考え方が
理解できませんでした。
が、
それは自分が「変」なだけ…。

よく
「あなたは変わっている」と
言われてましたので…。

なので、
自由気ままな「傭兵」の立場を
楽しんでいました。

++++++++++++++++++++++++++++
さて、
その電話を下さった代理店の方は、
一傭兵の私のパフォーマンスを、
実は水面下で、よく観て下さっていた
らしいのです。

そして、
自分に直にダイレクトに
仕事が転がり込んできました。

この仕事のオファーにより、
「一傭兵」から
「本プロジェクト正規軍司令官」の立場に、
一気に特進しました。

うれしさの余り、
心が奮い立ちました。

ただ、
一見、華々しいですが、
しかしこれは大変な重圧でもあります。

「おまえ、出来るんだろうな?!」と
踏み絵を出された気もしました。

「覚悟」を決めてやるしかない状態です。

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それからの半年間は、
命とも言える自分のハート、
命の光の玉を前に翳すイメージで、
全エネルギーをかけて走りました。

怒涛のような時間が、
始まりました。

常に、
小さな提出期限が、
設定されており、
その期日に追われまくります。

しかも、
全てに自分の独自性、
新規性を盛り込んだ案を
提示しなければなりません。

そして、
最終の提出物には、
その小さな新しさで
満たされつつも、
一方で、
大きな一つの物語としても、
同時に解りやすく、
シンプルに、
描かれていなければなりません。

自分との闘い、
時間との闘いです。

走りながら、
禅問答をするようなイメージです。

雑踏の中での、内省の時間。

本来、
禅問答とは、
俗世間から離れた静寂の地で、
行うイメージでしたが、
そんな場所・空間を選んでいる
余裕がありません。

必要になったら
直ぐその場所で、
散歩しながら、
電車の中で、
思い立ったらその場で、
自分の心と向き合う。

そんな
工夫が必要でした。


半年後、
何とか
一応無事に走り切る事が、
できました。

仕事の成果は、
未だわかりません…。
評価もわかりません…。

ただ、
この仕事を経験できたおかげで、
急に見える景色が変わり、
仕事で繋がる方々が変わりました。

2021年5月のGWの後、
変わらずツインレイや
スピ系のYoutube を見ていると、
「ごくらく皇子惣士郎」さん
という方の動画が、
画面右列に出てきました。

気になって、その動画をクリック。

その動画は、
「7まできたら1か8かで白龍が迎えに来る」
というものです。

たまたま偶然に見た動画ですが、
なんだか自分が置かれている状況と
酷似しているように思えて、
勝手ですが、


ものすごく勝手ですが...、

これは今の自分へのエールではないか、
と思えてきました。

ちょうどその時の自分は、
今まで築いてきた仕事の環境を、
次の自分のステップアップのために
ある意味では、白紙に戻した時だったので、
惣士郎さんの言葉が、
心に刺さりました。

勇気を出して飛んだ者だけが、
落ちる寸前で白龍に助けられ、
上のレベルに連れて行ってもらえる
という話。

惣士郎さんの語りには、
ものすごく引き込まれるので、
詳細は、その動画を
観て頂きたいのですが、
その時に初めて、
「龍」「龍神」という言葉に出会います。


昔も今も、
毎週火曜日に、
仕事で必ず訪れる都市があり、
そしてその火曜日が、
一週間の中で最も自由が利く日でした。

「龍」が気になり出して、
火曜日の仕事の後、
その都市の「龍神」「神社」と
入力して地図で調べると、
とある神社がすぐ近くにある事が、
分りました。

早速、参拝。

自己紹介と、
来た理由を唱えました。

見るとその神社は、
偶然にも「白龍」が祭ってある神社でした。

沢山の色の龍がいる中で、
惣士郎さんの動画に出て来た龍と
同じ色の龍を祭る神社でした。

毎週仕事で訪れていた場所の近くに
龍を祭る神社があり、
それが偶然にも「白龍」だった訳です。

そして、
もう一つ
おまけのような
偶然がありました。

その参拝の後、
神社を出た場所に、
止まってた車のナンバーが、


「8888」


「8888」は、龍の数字。

それ以来、
毎週参拝していますが、
「8888」をその場所で見たのは、
その後はなかったので、
これもまた何かの
偶然の一致かもしれません。

エンジェルナンバーを
もし宇宙とのやり取りと捉えるなら、
これもまた、
忘れる事のできない
強い体験の一つとして、
記憶に残っています。

その時以来、
「白龍」が自分に付いてくれている
と勝手に思っています…。

なんだか、
スピに興味のない方が読むと、
おそらく、
非常に、
非常に、
怪しい内容ですよね…。

 

 

2021年5月のGWの話です。

今まで、
数回の「あれ?何これ?」体験を経て、
ツインとの関係性を、自分なりに
認識する訳ですが、
今回は、
その4回目の「あれ?何これ?」
体験談です。


Nanaさん、KinakoroタロットさんのYoutubeから
ツイン情報をインストールした次は、
ファシーカめいさんの書籍に
ハマっていました。

全書籍を購入しました。

書かれている内容が、
自分の欲しかった事にドンピシャで、
心の隅々まで、
情報が浸透して行くイメージでした。

最初に読んだ
「魂のパートナーソウルバディー」。

ツイン(ソウルバディー)の特徴や目安、
出会った時に何が起こるのか、
の記述が、全て自分の状況と合致していました。

更に、
変性意識に入るケースや
時間の静止についても書かれていました。


これは過去のブログ
「007 スローモーション」と
「008 バード・アイ」で書いた内容ですが、

二人で始めて臨んだステージで、
目が合った瞬間に時間が止まり、
そしてその後に起こった
自分達を上から同時に眺めている感覚。

本に書かれているのは、
たぶんこの体験の事に違いない。

この不思議体験は、
つまり、
変性意識に入っていた状態だった
という事が、この時に分かりました。


そしてさらに、
「魂の卒業旅行 ソウルバディージャーニー」にて。

宇宙へのオーダーの仕方と、
宇宙からの答えについて、
書かれていました。

答えは、
直ぐに…返ってくるらしい。



思わず、トッサに
最も根源的で、聞きたい質問を
宇宙に聞いていました。


「僕たちは、ツインレイですよね?」


初めて宇宙に投げかけた質問です。

さてどんな方法で、

答えが返ってくるのか?
本当に、答えが返ってくるのだろうか。

 


ドキドキしながら、
ふと、時計に目をやると、

 

 

 

 

 

 

 


 

 



「11:11」

 

 

 

 

 

 

 



あ~~!
なんと!
これは…。


僕は、エンジェルナンバーの中でも
「1111」をツインの番号と
決めていました。

宇宙に質問した数秒後に、
ふと見た時計が

「11:11」

これが、答え…。…なのでしょうか。
知らんけど...。


でも、
感覚的には
「これが答え」と
思っています。
解っています。
が、
根拠は...、やっぱりないです...。
自分で、そう思っているだけ。

兎に角、
びっくりして、
冷や汗をかいて、
電流が流れたような
感じになっていました。



この体験が、
彼女をツインと認識するようになった
4回目の出来事です。


2021年5月GWの話でした。

ツインレイ情報にアクセスする時、
必ずエンジェルナンバーの事が、
出てくると思います。

2021年3月某日、
急遽思い立って、
「エンジェルナンバーの旅」に。

町中を行く時に、
意識して探してみる事にしました。


少しの用事で、お出かけ。

3時間ほどの間に、
一体どれぐらいの数を
見る事ができるのだろうか…。

「1111」
「 555」
「2222」
「8888」
「 999」
「 888」
「 333」
「 000」
「8888」
「1111」
「1111」
「9999」
「 999」
「 444」

意識してみると、
結構、ある。

基本は、車のナンバーとして、
発見。

思った以上の数でした。

ただ、
今まで意識してなかっただけかも、
とも思えました。

今までも、きっと
見ていた。

ゾロ目ナンバーの車、
普通によく走っている。

人間、不思議と、
気になり始めると、
気になるもので、
それ以降、
町に出る際は、
意識するようになります。


3/30:11回
3/31:18回
4/01:16回
4/02:23回

以降も同様に…。
だいぶん続く…。

注)
一応、3桁以上のゾロ目を、
エンジェルナンバーとして
ここではカウントしました。

これは、約2年前の話なので、
それ以降も、
時には意識的に
時には無意識に、
気にしながら生活をしています。

車で出掛けると、
1~9までの、
全ての番号のゾロ目を普通に見る。

そして、
2年間の集計としては、
圧倒的に、
「1111」
「8888」
が多いです。

これは、どのような示唆が
あるのだろうか…。


でも、
ゾロ目ナンバーの車、
普通によく走っていますよね…?

 

「ツインレイあるある」的に、
言われる内容として、
「生まれた時から異物感や
不足感がある」があります。

「異物感」
「不足感」

これは僕には無かったです。

ただ、
幼少期から今まで、
どうしても出来なかった事が
あります。

それを不足感というなら、
その通りかもしれません。

僕の場合は、
「我、先にと、人を掻き分けて自分が前に出る事」
あるいは、
「マウンティングをとる事」

そういった事が、出来なかった。

全く、出来なかったです...。


自分に自信は、ある...。

自己卑下する感覚は、全くない。

ただ、
人との摩擦を、好まない…。

面倒臭いと思ってしまう。

自分が負けるのは、
もちろん嫌だけど、
でもそれ以上に、
自分が勝って、
相手を貶める事が、嫌。

或いは、
すぐ相手の気持ちが読めたり、
解ったりするので、
その受け取った情報に
振り回され、困惑するのが、嫌。

だから、
人との摩擦を、好まない…。

一人がよい。
一人の時間が大好き。

特に中学時代は、
人間関係に過敏でした。


今までの人生、
基本的に、
自分が不得意とする事は、
努力と工夫をすれば、
乗り越えられました。

ただ、
「我、先にと、自分が前に出る事」は、
訓練しても、出来ない…。

努力しても、出来ないまま...。

なぜ、出来ないのか。

その事にずっと、
劣等感を抱いていました...。


そんな事を回想していると、
 

「スターシード」
「インディゴチルドレン」

という言葉と出会います。

ネットから得られた
インディゴチルドレンは、↓

++++++++++++++++++++++
■我が道をいくタイプ
■自分の意見をしっかり持っていて、
 他の人の意見は参考にもしない
■変わっているとか、
 取っつきにくいと思われる
■周囲と違う行動パターン
■集団行動が苦手
■人から孤立しやすい
■いじめや仲間外れを経験しやすい
■内向的
■気分が沈みやすい
■物事を達観して見ている
■霊的な世界の自分と
 リンクしていくために、
 独特な雰囲気を持つ
■様々な経験、辛い体験、それは、
 自らの成長や覚醒のためには、

 必要なことであると知っている
■大いなる使命のために、
 行動するが、心にある陰りは消えない
■天職を見つけると、能力を発揮して、
 名を世に知らしめるほどの
 偉業をやってのける人もいる
■大人になるほど、
 インディゴチルドレンは、
 ライトワーカーとしての特徴が出てくる
++++++++++++++++++++++

自分が
「偉業成し遂げられる」とか
「心に陰りがある」とかは
分からないけど。

ただ、
項目の全てに該当するではないか…。

自分が「宇宙人」と仮定すると、
「あ~なるほど」と
腑に落ちて気持ちが安定。

謎が解けた感じで
「スッキリ」。

僕は宇宙人なので、
廻りと合わなくて当然。


と、割り切ると、
生きるのが楽になりました。


なんと、
40才過ぎてからの話です。

ツインレイ概念経由からの、
宇宙人デビュー?!

だいぶん、
遅咲き宇宙人?!^^



最後に、
自分が「宇宙人」とか、
「スターなんとか」とか、
「インディゴなんとか」とか、
それはある意味どうでもよくて。

ただ自分の感覚が
スッキリする、腑に落ちる
居場所が見つかった、
という喜び、呟き、です。

それだけです。