台風15号に直撃された上で考えると、第4回沖縄家族旅行で台風10号、11号に
挟み撃ちされながら、西表島へ行った8月5日に快晴だったことは奇跡的でした。
それでは、台風15号のショックを乗り越えて、第4回沖縄家族旅行ーその5を報告
させてもらいます。
当日は、Facebookの友達つながりで、Coral-foundationのMさんに西表島をガイドして
頂きました。西表島移住11年目というMさんは、本当に親切に初めての西表島を案内
して頂いて、自然を満喫することができました。本当にありがとうございました。
私たちが参加したキャニオニング、もう少し上級者向けの滝トレイは夏限定9月までの
コースということで、興味があるかたは、下記のサイトとブログを参考にして申し込んで
下さい。
Coral-foundation
公式サイト https://sites.google.com/site/coralfoundation002/
公式ブログ http://ameblo.jp/essence8/
西表島中部の大見謝川で初のキャニオニングに挑戦
干立(星立)の宿舎「南ぬ風」からMさんの車でピックアップしてもらって、その4で
書いた祖納の「新盛家住宅」、白浜港、星砂の浜と見た回った後、キャニオニングのスタート地点と
なる大見謝川ロードパークに到着しました。その駐車場で、水着に日焼け予防と保温のため
長袖のラッシュガードの上からライフジャケットを着こみ、マリンシューズに肘当て、ひざ当てを
つけたうえで、ヘルメット着用という完全装備で、大見謝川沿いの山道に張って行きました。
大見謝川ロードパーク
20~30分程、上流に登ったところで岸に降り、そこからは岩が水に浸食された崖を
下りました。4歳のアーちゃんを親が交互に抱きかかえながら歩いたので結構大変でしたが、
まもなくキャニオニングのお楽しみポイントに到着。
川幅が少し広くなり、底が深くなった淵のようになった場所で、みんなで水に入りました。
足がつかないので少し不安ですが、ライフジャケットのおかげで上向きにぷかぷか浮いていると、
それまで歩いてほてった体を冷やすことができて、快適でした。
このポイントでは先行していた別グループと一緒になりました。そちらは男の子ばかり
だったので、あらかじめ木の枝につるしてあったロープをつかって、次々と水面にジャンプしていました。
天然のウォータースライダーにおおはしゃぎ
この淵から流れ落ちる部分は、岩がつるつるになった天然のウォータースライダーのように
なっていました。別グループの男の子、お父さんが何度も滑っていたので、ミーちゃんが挑戦する
ことにしました。実は、ミーちゃんはウォータースライダー大好きなんです。
時間があれば、いつまでも何度でも滑っていたと思いますが、体も冷えて来たので、ずっと
川を下っていく先行グループと分かれて私たちは、もとの岸に戻って、山道をもと来た道を
戻って行きました。ミーちゃんがもう少し大きければ、もっと上流の滝まで行って。そこから
河口まで川を下ることができるのですが。それは無理なので、また子どもたちが大きくなった
ときに楽しみにとっておくことにしました。
ロードパークに戻って、まずはシートに防水シートをひいてもらって、次の目的地、
由布島へと向かい、駐車場のおトイレで水着を着替えました。
それでは、由布島の水牛車は、その6で報告します。
<第4回沖縄家族旅行>
その1 http://ameblo.jp/hegu2011/entry-11327293524.html
その2 http://ameblo.jp/hegu2011/entry-11322990962.html
その3 http://ameblo.jp/hegu2011/entry-11322991546.html
その4 http://ameblo.jp/hegu2011/entry-11333212027.html


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挟み撃ちされながら、西表島へ行った8月5日に快晴だったことは奇跡的でした。
それでは、台風15号のショックを乗り越えて、第4回沖縄家族旅行ーその5を報告
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当日は、Facebookの友達つながりで、Coral-foundationのMさんに西表島をガイドして
頂きました。西表島移住11年目というMさんは、本当に親切に初めての西表島を案内
して頂いて、自然を満喫することができました。本当にありがとうございました。
私たちが参加したキャニオニング、もう少し上級者向けの滝トレイは夏限定9月までの
コースということで、興味があるかたは、下記のサイトとブログを参考にして申し込んで
下さい。
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西表島中部の大見謝川で初のキャニオニングに挑戦
干立(星立)の宿舎「南ぬ風」からMさんの車でピックアップしてもらって、その4で
書いた祖納の「新盛家住宅」、白浜港、星砂の浜と見た回った後、キャニオニングのスタート地点と
なる大見謝川ロードパークに到着しました。その駐車場で、水着に日焼け予防と保温のため
長袖のラッシュガードの上からライフジャケットを着こみ、マリンシューズに肘当て、ひざ当てを
つけたうえで、ヘルメット着用という完全装備で、大見謝川沿いの山道に張って行きました。
大見謝川ロードパーク
20~30分程、上流に登ったところで岸に降り、そこからは岩が水に浸食された崖を
下りました。4歳のアーちゃんを親が交互に抱きかかえながら歩いたので結構大変でしたが、
まもなくキャニオニングのお楽しみポイントに到着。
川幅が少し広くなり、底が深くなった淵のようになった場所で、みんなで水に入りました。
足がつかないので少し不安ですが、ライフジャケットのおかげで上向きにぷかぷか浮いていると、
それまで歩いてほてった体を冷やすことができて、快適でした。
このポイントでは先行していた別グループと一緒になりました。そちらは男の子ばかり
だったので、あらかじめ木の枝につるしてあったロープをつかって、次々と水面にジャンプしていました。
天然のウォータースライダーにおおはしゃぎ
この淵から流れ落ちる部分は、岩がつるつるになった天然のウォータースライダーのように
なっていました。別グループの男の子、お父さんが何度も滑っていたので、ミーちゃんが挑戦する
ことにしました。実は、ミーちゃんはウォータースライダー大好きなんです。
時間があれば、いつまでも何度でも滑っていたと思いますが、体も冷えて来たので、ずっと
川を下っていく先行グループと分かれて私たちは、もとの岸に戻って、山道をもと来た道を
戻って行きました。ミーちゃんがもう少し大きければ、もっと上流の滝まで行って。そこから
河口まで川を下ることができるのですが。それは無理なので、また子どもたちが大きくなった
ときに楽しみにとっておくことにしました。
ロードパークに戻って、まずはシートに防水シートをひいてもらって、次の目的地、
由布島へと向かい、駐車場のおトイレで水着を着替えました。
それでは、由布島の水牛車は、その6で報告します。
<第4回沖縄家族旅行>
その1 http://ameblo.jp/hegu2011/entry-11327293524.html
その2 http://ameblo.jp/hegu2011/entry-11322990962.html
その3 http://ameblo.jp/hegu2011/entry-11322991546.html
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