へぐ☆巛が、昨日のブログで紹介した「八重山ちゃんぷる~フェス」で南三陸町物産ブースを運営しているRYUKA被災地復興サポートチーム代表の時井勇樹さんです。
流通科学大学学生が結成したサークルで、大学の先生に南三陸町の緊急防災コミュニティーFMの立ち上げ支援ボランティア、街灯の寄贈を行い、現在は神戸市長田の商店主と協力して、物産販売を行い、その売り上げの一部を被災地に送っているということです。
サポートチームの参加は今日ということで、3名の学生ボランティアが参加して、趣旨を説明しながら、あげものや、のりなどの乾物を販売していました。
詳しいことは、RYUKA被災地復興サポートチームのFacebookページを見て下さいとのこと
です。
今は、イベントがあればどんどん出て行って、特別出店させてもらっているそうだが、
今後は商店街の空き店舗を借りて、地域の活性化も図る固定店舗の開店を予定しているとの
ことです。機会があれば、またブログでも紹介したい。
非常に熱心に語るその熱い語り口が印象に残りました。

流通科学大学学生が結成したサークルで、大学の先生に南三陸町の緊急防災コミュニティーFMの立ち上げ支援ボランティア、街灯の寄贈を行い、現在は神戸市長田の商店主と協力して、物産販売を行い、その売り上げの一部を被災地に送っているということです。
サポートチームの参加は今日ということで、3名の学生ボランティアが参加して、趣旨を説明しながら、あげものや、のりなどの乾物を販売していました。
詳しいことは、RYUKA被災地復興サポートチームのFacebookページを見て下さいとのこと
です。
今は、イベントがあればどんどん出て行って、特別出店させてもらっているそうだが、
今後は商店街の空き店舗を借りて、地域の活性化も図る固定店舗の開店を予定しているとの
ことです。機会があれば、またブログでも紹介したい。
非常に熱心に語るその熱い語り口が印象に残りました。

