最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧人には永遠に生きられる第一者が居た。が、第三者社会が彼を妬み殺した。第三者社会は自由が変わるから、狩猟の旅人として人間がガッつく変わらない第一者は永遠に自由だ第一者の存在はまっすぐ直線に永遠に続く命が、宇宙経由して折り返して地球で再誕生する自分だけが生きている 第一者視線が喜びの自由を増やす肉欲を減らして喧嘩する計算を消してゆく心で永遠の命をさがす地球の重力と光と水が静かに落ち着くと 人が長寿を獲得する人が第三者以上に増えてから 脳にのめり込んで考え方を溜め込み出した第三者により第一者の存在が消される皆んなが第一者で直線の人生だから永遠の命をつなぐ目先の欲望に機械化学サイエンスを使わない 第三者を使わない地球の重力と光と水を静かにとどめておき、激しいエネルギーの動きをあきらめる機械によって 第一者、二、三者と増える時の自力が無いし、妬みが入り、うやむやに成る現実社会は喧嘩をしない為に計算をさせられる地球を目先で変えて、重力と光と水を増やして使い過ぎて居る漠然と見ているテレビが有る為に 人が動物的な欲望を奪い合う地球の重力と光と水の動きを減らして、生きて居る命の長寿を永くする。命が途切れるから欲望をあさるのだ。永遠の命のループを見つければ、欲望は痛みでしか無いことに気づく重力と光と水が 人に幻を見させている<< 前ページ次ページ >>