最初に断っておきますが、タイトル通り夢の中での話です。


昨晩の夢で、なぜかホルンを吹いてました。


曲はブラームスの第2交響曲の第2楽章、17小節からの1番ホルンのソロの箇所です。

リアルの世界では、ホルンなんか触ったことはあっても吹いたことがない私が、なぜ吹いてるのかは分かりませんが、やっぱ案の定夢の中でも吹けずに、プローべで指揮者に怒鳴られているというものでした。


しかし、なぜホルンでしかもこの曲だったのかしら?