知り合いのオケの団員から、「明日のマーラーの9番は、3番オーボエでお願いね。イングリッシュ・ホルンの持ち替えがあるからね」と言われました。
……
もちろん、本当の話ではなく、夢の中での話

その証拠に、ご存知の通り、私はオーボエなどやったことないし、何よりマーラーの9番でEHを担当するのは、4番オーボエ。
とは言え、夢の中の私は「無理です」と言いながらも、引き受けてた(爆)←バカだね

プローベが始まるが、楽器はウンともスンとも言わず焦りまくる私。
こんな汗だくの状態で目が覚めました。
午前4時すぎ

結局このまま眠れませんでした

で、夕方に現実のマーラーの9番を聴きました

ハイティンク&バイエルン放送響
ライブゆえのわずかな瑕はありますが、このレベルで演奏してくれたら、マーラーも文句ないだろう。
しかし、私なんかにトラを呼びかけるオケって、一体どんなレベルなんだ!?

夢の話とは言え、気になる。