今日は久々に小倉へ。
あの街、好きじゃないけど、用事なので

お供の音楽、1曲目は

ブルックナー 交響曲第8番
シューリヒト&ウィーン・フィル
電車に揺られて着いた小倉駅

駅に乗り入れるモノレール沿線には、競馬場と競輪場があるギャンブル路線

さすが北九州クオリティ(笑)
シンボルは
小倉祇園太鼓映画「無法松の一生」でおなじみ(古っ)
音楽もチェンジして

マーラー 「巨人」
シモノフ&ロイヤル・フィル
オケはともかく、シモノフがやってくれます

用事の事務手続きに1時間ほどかかり、早くも帰路に。
だって、この街、ホントに魅力ないんだもん(元住民の私が言うんだから、間違いない
)帰路の車内では

チャイコフスキー Vn協奏曲
ゲルハルト・タシュナー(Vn)
ローター&ベルリン・フィル
チャイコンの隠れ激熱名演

フルトヴェングラー時代のBPOの音のなんと分厚いことよ

自宅最寄り駅に着くと、土砂降り

雨宿りしてる間に

ラフマニノフ Pf協奏曲全集
アール・ワイルド(Pf)
ホーレンシュタイン&ロイヤル・フィル
あぁ、疲れた
