ちょっと汚い話なので、嫌な方は退室して下さいねm(__)m
















先程の記事にも書きましたが、朝からバスに乗って役所に行く用事が。




さて、バスに乗っていると、何人かのお客さんがざわついている…



彼らが見ている方向に目を向けると目









おばあさんが、






スカートをたくし上げて、








放尿!!








一瞬、我が目を疑いましたが…





でも確かにやっているガーン






恥ずかしくて隠れる風でもなく、至って堂々と。











私もよく通る場所ですが、もちろん初めて見た光景でした。







高齢化が進む我が街。



おのずから、痴呆症の老人も増えているのでしょうが、羞恥心すらも奪われていくことを目の当たりにして、戦慄が走りましたショック!









記憶障害が進んだ晩年のラヴェルが、自作の「亡き王女のためのパヴァーヌ」を聴いて、「美しい作品だ。誰が書いたんだろう」と言ったのは、あまりに有名な、悲しくも美しいエピソードですが。




現代日本の現実は、そんなに「美しい」話とはいかないようです。







あぁ、びっくりした。