今朝も、恒例のウォーキング
しかし真夏のような陽射しがジリジリと肌に刺してきます。
気温もグングン上がってきます
日焼け
の私なので、勿論日焼け止めはしていますが、これはたまらんと、30分ほど早く切り上げて、帰宅
カーテンを閉じ、クーラーの効いた部屋に引きこもり
心から涼しくなろうと、私にしては珍しくロシア音楽を聴くことに
…が、私が持っているロシア物のCDはみな一癖も二癖もある暑苦しい演奏ばかり。
ガヴリーロフが弾いたラフマニノフのプレリュードを聴きましたが、イマイチ。
こうなったら、視覚に訴えようということで…

「アンナ・カレーニナ」
一般にはグレタ・ガルボ主演の1935年版(MGM制作)が有名ですが、ここは私が大好きな
ヴィヴィアン・リー主演の1948年版を(監督はフランスの名匠ジュリアン・デュヴィヴィエ)
これで幾分涼しくなりました。
今度は北欧物にしようかしら

しかし真夏のような陽射しがジリジリと肌に刺してきます。
気温もグングン上がってきます

日焼け
の私なので、勿論日焼け止めはしていますが、これはたまらんと、30分ほど早く切り上げて、帰宅
カーテンを閉じ、クーラーの効いた部屋に引きこもり

心から涼しくなろうと、私にしては珍しくロシア音楽を聴くことに

…が、私が持っているロシア物のCDはみな一癖も二癖もある暑苦しい演奏ばかり。
ガヴリーロフが弾いたラフマニノフのプレリュードを聴きましたが、イマイチ。
こうなったら、視覚に訴えようということで…

「アンナ・カレーニナ」
一般にはグレタ・ガルボ主演の1935年版(MGM制作)が有名ですが、ここは私が大好きな
ヴィヴィアン・リー主演の1948年版を(監督はフランスの名匠ジュリアン・デュヴィヴィエ)
これで幾分涼しくなりました。
今度は北欧物にしようかしら
