病院の結果は、いい意味で横ばいという感じでした。

まだ暫くは自宅療養が続きそうです。



外科的な手術でどうにかなる病気ではないので、地道に病気と付きあっていくしかないみたい。





さて、先日ヴァーツラフ・ノイマンがチェコ・フィルを指揮したマーラーの交響曲第5番を聴いてました。


晩年にもう一度同じオケとこの曲を録音をしているノイマンですが、まだ若かった1965年にライプツィヒ・ゲヴァントハウス管を振った録音もあります。

あれは素晴らしい演奏だったなぁと思い出し、もう一度聴いてみようと探してみました。





見つからない……





1時間以上かけて探したけど、結局見つからずダウン



そうなると聴きたくなるというのが人情ガーン



ネットで購入
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そうそう、この演奏音符 第2楽章のテンポの設定は独特なんですよねニコニコ


しかし、自分が憶えていた演奏は一体なんだったんだろう? 勝手に脳内演奏をしてたのかしら?



20代の時は、自分が持ってるCDは完全に把握してたけど、30歳を過ぎて、記憶力に陰りが見えてきたみたいですショック!


CDも部屋に収納できず溢れ出してるし、そろそろちゃんとデータベース化しなければパソコン


何かいいソフトはありせんか?