2020年9月からスタートしたニッセイ外国株式インデックスファンドへの積立投資(毎月45万円分を毎日投資)の成果を毎週末に記録していくブログです。
今週の投資成績です。先週比で基準価格は1,322円のマイナス、評価損益は1,055,460円のマイナスで、これまでの概算評価損益額は通算で9,197,380円のプラスとなっています。これまでの投資総額は21,025,312円で、投資を開始してから約3年11ヵ月で30,222,692円まで増えました(43.74%増)。年間利回りに引き直すと17.57%です。
またまた株価が下がっちゃいましたね。6月1日以降、5週連続で株価が上昇し(トータルで233万円のプラス)、その後に5週連続で下がりました(トータルで398万円のマイナス)。
ここ数週間で基準価格がだいぶ下がった印象がありますが、実はまだ今年4月下旬ごろの水準に戻った程度なんですね。
コロナ禍以降の基準価格の推移を見ると、まだ価格は高い水準にありますし、私の保有期間の利回りも17.57%と過去の平均利回りに比べて相当高い水準にありますので、これからさらに基準価格は下がるかもしれません。
保有資産が目減りしていることなど気にせずに、バーゲンセールと思ってどんどん投信を買い増していこうと思います!
ではまた来週~。

