2020年9月から毎月45万円ずつニッセイ外国株式インデックスファンドを積み立て続けているこのチャレンジですが、今週の結果です。予断を許さないウクライナ情勢を受け、今週の相場は乱高下を繰り返していた気がしますが、週単位の結果を見ると基準価格は369円マイナス、評価損益は129,758円のマイナスでした。

 

          

 

それでも今の株価水準はコロナ前と比較してもかなり高いので、まだまだ下がるかもしれませんね。積立投資において下落相場は安値買いのチャンスですし、本業の方でも少し明るい兆しがあったり、今月はボーナスと所得税還付で数千万円の入金がある予定なので、まだまだ気楽に考えています。

 

          

それよりも最近はウクライナ情勢のみならず、北方領土などを中心に日本を取り巻く地政学的な状況も不透明さを増しており、これまで当たり前だと思っていた平和な生活を今後も続けられることができるのか不安が募ります。