ピント合っていませんね~(笑)
 
左の桃みたいのが、ワッサー。
 
右の小さいのがプルーン。(おまけです。)
 

 
ワッサーの反対側。
 
上の写真と同じとは思えない豹変ぶり。
 

 

触ってみると、硬い~。

 

桃みたいに、短くて細かい毛に包まれています。

 

硬い桃、リンゴは、そのまま噛みつく癖があるので、カプ。ニヤリ

 

 

見た目と、食感、味が全くマッチしません。(笑)

 

頭では、柔らかい桃を食べていて、柔らかい食感と果汁がジュワ~なんですが、

 

口は、硬めのリンゴ、甘味少な目、酸味少な目の美味しい果物・・・?

 

だって、初めての味。

 

 

67才になって、初めての物食べました~。(笑)

 

長生きできるかな~爆  笑

 

プルーンも、ネクタリンもプラムも好きですね。

 

 

AI による概要
 
ワッサーは、日本の長野県で生まれた「桃」と「ネクタリン」の自然交配による珍しい品種です。
通常の桃とは異なり、果肉が黄色く、サクサクとした硬めの歯ごたえとジューシーな甘酸っぱさが特徴で、
旬の時期は7月下旬から8月下旬頃となります。
ワッサーの特徴
  • 由来: 桃の「山根白桃」と「水野ネクタリン」が自然に掛け合わさって誕生し、1990年に品種登録されました。名前は育成者の愛称「わっさん」に由来します。
  • 食感: カリッ、サクッとした固めの果肉で、果汁がたっぷり詰まっています。 
  • 食べ方: 皮ごとでも美味しく食べられ、時間が経っても柔らかくなりにくく日持ちします。
  • 入手法: 生産量がまだ少ないため、一般的なスーパーでは見かけにくく、ネット通販などでの購入がおすすめです。                                 奥さんは、近所のスーパーで買って来ましたけどね。