中山道赤阪宿淡墨桜を見終えて、車に戻って、帰るよね?と聞いたら、帰らない。☺️って。😰どこへ行くの?赤阪宿。😁 だそうです。さて、行きますか。🚐☁️☁️赤阪宿と言っても、大垣市内。道路も狭く、昔の街道と感じられます。ツルニチニチ草、良い色合いですね。谷汲山の分社なんですね。お嫁入り普請?皇女和宮が、この中山道を通って、江戸に向かったそうです。そこで、この地域を管轄していた、大垣戸田藩から、街道に面した家に二階建てに見えるような、仮の二階を立てるように、御触れが出たらしい。皆さん、藩に借金して、御触れのような、二階部分を作ったそうです。ただ、時代は明治に変わり、廃藩置県により、借金は返さずに済んだらしい。😁家康さんも、何やらちょっと関係あったみたい。(*^^*)豪邸がありましたよ。今も、お住まいだそうです。こちらの家が、赤阪宿一帯の大地主さん。良い感じの、路地。地方銀行。え?銀行ってすぐには分かりませんでした。😅清水さんの家。元、米屋さん。古い、有りそうな家。中庭から。蔵も有りますよ。一階部分の、外壁が木の板で装飾されています。天井も、竹?を編んだ風流さ。板壁が凄い。所々の出っ張りは何でしょう?分かる方、教えて下さい。続く・・・