えっと、たぶんいろんなものに不信感を募らせていた、絶頂期に書いた記憶があります。
中一の初めくらいかな。

世の中いろいろ年々物騒になってきたから・・・

そのせいで、こんな詩が…(って言い訳か?)

うん、あとは全部 詩の中に書いてあるがままです。