しっかりと

目を開き


真っ直ぐ


先を

見る人








遠くを

ぼんやりと

見つめる


のでは

なく


一点を


見てる

よう







相変わらずな

日々でも


余裕を

もって


向き合い

たい







そんな

ことを


思った