何か
特別な
ことをする
わけでは
なく
ただ
やりたい
ことを
黙々と
するだけ
なん
だけど
それが
何故か
心地良い
心地良い
ことを
やるように
すると
それに
つられて
一緒に
やろうと
なることも
ある
ただ
居るだけ
なのに
すごく
楽しい
らしい
勝手
気ままに
やってるよう
でも
それなりの
ルールが
存在
してて
なのに
辛くは
なくて
逆に
それ
くらい
有った
方が
良い
くらいで
本を
読んだり
字を
書いたり
絵を
描いたり
工作
したり
草むしりを
したり
枯れ葉を
集めたり
お昼寝
したり
おやつ
食べたり
たまに
穴掘って
はしご
かけたり
木登り
したり
こんな
こと
今しか
できないと
思ったら
やらなきゃね
最近は
悩んでたら
損だな
って
思う
悩む時間
さえ
惜しく
なっている
先を
見てるの
だろうか
感じてるの
だろうか
確かに
周りには
波動が
あって
何かしら
感じとって
いる
懐かしい人に
会うと
次々と
連鎖反応の
ように
懐かしい
人たちに
合わ
される
そして
すごく
元気を
もらう
人と
会うことは
エネルギーの
交換を
すると
いうこと
イヤな
ものは
受け取りたく
ないが
元気になる
なら
ありがたい
私の中も
循環して
いる
大きな
水車が
回る
ように
早かったり
遅かったり
意識して
人に
合わせる
のでは
なく
勝手に
反応して
いる
年を
重ねるのも
悪くない
そんな
技を
身につけ
られるなら
若さと
老いと
いろんな
波動が
周りを
ぐるぐる
する
いい具合に
刺激を
もらう
心地良い
ものに
包まれている
時は
良い波動しか
ない
という
ことは
常に
心地良い
ものに
包まれている
ことが
生きやすくなる
目安では
ない
だろうか
山と海の
近くの田舎で
太陽の
光と
澄んだ夜空の
月と星と
時々の
雨と
気まぐれな
風を
感じ
ながら
もう
しばらくは
充電する
必要が
あり
そうだ
そろそろ
満月
少し
頭が
痛いのは
浄化が
足りない
証拠
だろう
既に
仕事を
見直す時期が
きていた
私
今までの
やり方では
身体が
続かない
なので
いろいろと
大幅に
チェンジ
した
チェンジ
しても
変わら
ない
変わらず
お客さまに
会えることは
幸せ
ツラツラと
出てくる
言葉を
走り書き
ブログは
いつも
このやり方
だけど
今日は
特に
そんな
感じ
狭く
小さな川に
たくさんの
水が
溢れて
しまうように
