私が
できないことを

さらっと
やってしまう
彼女に

すごいね!

って
言うと






え?
そう?

でも
それって

私も
あなたに

いつも
思ってるけど

って
笑われた






無いものねだり
とは

ちょっと
違う






お互いが
お互いを

認める
みたいな、、






絡まった
思考の糸を

辿って
いくと

あなたは
それでいい

って
ところに

辿り着いた