程よい関係昔の輪に飛び込むときいつもちょっとだけ躊躇するそこには間違いなく違う時間があるはずなのにあの頃と同じ感覚を感じてしまうずいぶん昔のことなのに昔の私も今の私も受け入れてくれるありがたいことだなーと思いつつそこにある新しい風を肌で感じた潰されるなよって思いながらまた来ますと言ってそこを後にしたたまに刺激を頂く懐かしい場所程よい関係とはこういう距離感なのかもしれない