近すぎて見えないだけいつもの道路脇で白い梅が咲き始めていた遠くに見える朝靄の中の枯木や森林は大きさを隠せない雄大ってこういうことかな…と思いそしてまだまだだな…と自分を省みる離れてみるとお日さまの位置は明確で山に登れば山陰(やまかげ)で見えないこんなに近くにいるのにね光は全てを照らしてる近すぎて見えてないだけ…