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優しい
手のひらを


素直に
感じれば


温かい
優しさを
受け取れるひらめき電球


その
温かさは


肌から
身体の中へ
入り


カチコチに
なったものを
溶かしていく晴れ


コツコツ
砕いて


小さくして
流してく


それでも
追い付かなくて


ゴロゴロと
落ちていく


必要ではない
何かを


こんなにも
大切にしていたとは


いや…
これがあったから


ここまで
来れたのかもねクローバー


今からは
もっと


素直に感じれば
いいってこと


かな(笑)