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10代は
ほんと…
多感期でしたね


いろんなもんが


嫌でも


見えたり
近づいて来たり


それを
回避するには
ど~すりゃいいのか?


いつになったら
まともに
寝られるんやろか?


そんなことばっか
考えてたわ


中学生の頃


夜が来ませんようにキラキラ



本気で
願ってましたからガーン


お化け…


とか
じゃなくて


幽霊?


成仏できずに
さ迷ってる霊


とか


自分が死んだことを
わかってない



とか


そんな感じの方々
ですひらめき電球


昼間は昼間で
回りに
いらっしゃいましたけど


うちの側に
誰か居れば
大丈夫なんよ


悪さはされん


ひとりになると
いかんのよね


話しかけてきたり
質問してきたり
引っ張られたり


そりゃ…いろいろ(笑)


これが
夜になると
ひどくなる


夜中に
電気の消えた部屋に
ひとり…
(中学生女子)


寝てるとこを
襲われそうに
なるんですよ…


霊に…汗


(この場合、襲われる…はエッチなことではないです(^^;)


顔を近付けてきたり


足を引っ張られて
身体が移動したり


…は
ありましたけどね(^^;


毎夜
戦いでしたねドンッ


その頃はまだ


霊に対しての
対処方法など


ま~ったく
知らんかったけん


あれこれ
手探り状態の日々
です


いろいろ試して


そして
その試したことが


護身術
みたいなもんになり


いま
身に付いてる


…と
いう訳です


あの頃の経験は


きつかったシラー


毎日
目の下に
クマを作ってたよ…
(勉強とかしとらんとに…)


ちょっとした
ホラーやけんね汗


友達に話すと
泣き出すし


そうなると
噂になるし
怖がられるし


そしたら
話せないし…


ひとりで
抱えるしか
なかったのよね~シラー


当時から
大人びた子供
やったんですわ…





あの頃の体験談は
後で
書いて
みましょうかね(笑)