
↑これ、私がまだ
マリア様がいらっしゃった幼稚園に通ってる時に
先生に言われた言葉です

小さい頃
本気でウルトラマンになりたかったんですが
ウルトラマンは男であって
女の私はなれないと
周りの大人たちに諭され
幼稚園に入園します

そこで
大きくなったら何になる?
と先生に聞かれました
正義の味方

ウルトラマンになりたい…
しかし、なれない…
子供ながらに
心の中では
葛藤がありました
で…
空が大好きだった私は
空にラクガキをする
飛行機を運転する人になりたいと言いました

すると、先生は
Heeちゃん、それは
パイロットね

でもね、女の子は
スチュワーデスさんだよ

と言われます
先生
私は飛行機を運転するの
そして、空にラクガキするの

だから、スチュワーデスは違うよ

と言いました
先生は苦笑いです(^_^;)
この子は
言い出したらきかないから…
と思われてたんじゃないかな(笑)
幼稚園での私には
イキのいい仲間がいて
いつも6人で遊んでました
男3人、女3人です(^-^)
ままごとなんてしません(笑)
木登りやブランコが大好きでした

運動場の大きな木の中に
マリア様がいて
その木に登っては
怒られてました(笑)
そんなことをするのは
あなたが初めてよ…
と先生に言われてたっけ…
この先生、いまだに私のことを覚えてくれてるそうです(^_^;)
何だか
くすぐったくて
恥ずかしいですね

この頃の私の武勇伝は…
そりゃ
もうたくさんあります(笑)
恥ずかしいこと
勇ましいこと
いっぱいね

追い追い…話していきますね(*^^*)