どもです(=゚ω゚)ノ
ゲームも飽きてブログに戻ってきました(笑)
さておき
うちの長男(小6)
かなりのアホ男子
まあー手のかかる事
嘘は平気でつくし
約束守らんし
勘違い、思い込みも激しく
反抗期も相まって
まあよく泣く
泣かすつもりはないのだが
そんな長男がバスケ🏀始めた
中学~高校まで部活でならして
その後はクラブチームでのんびりとやっていた
えいめいとしては嬉しい限り


だがしかし
この間試合を観に行ったら
イライラが止まらない
シュートチャンスなのになぜ攻めない
自分がフリーなのになぜディフェンスの
ついてる味方にパスをだす(怒)


試合後に聞いてみた
えいめい「なんで自分でシュートいかんのや
」
ムスコ「だってコーチがシュート打つなって…」
はあ?
コーチに一言モノ申してやろうかと
思ったものの
そんな事いうかな
という思いもあり
えいめい「そんな指示無視して点取れよ
」
「俺とコーチとどっちの言う事聞くんだ
」
と若干強めに言うと


息子「…」(´;ω;`)オロロロロ
なぜ泣く…
その後も嫁に慰められながら
数十分泣き続け
メンバーにどしたん?
と聞かれ
オレが泣かしたった
と言い
通りがかったコーチにも心配されたが
嫁がうまい事言って
その場はしのぐ
バトル開始か?と思ったが止めといた
指示が違ったらやだし
次の試合では
チームベンチの後ろに座り
コーチよりも声を出して
ムスコに指示


嫁曰く
「コーチドン引きでこっち見てたよ」
シランガナ(゜-゜)
指示したからか叱咤激励が効いたのか
その試合では動きよかった
自分が骨髄異形成症候群になり
骨髄移植して
カラダが今まともに動かない状況が
もどかしすぎる
まして
再発のリスクやまだ何が起こるかわからない
自分で中で伝える事
教えられる事
やりたい事
は
やれる限りやりたい
無理して体調崩しては本末転倒だが
なんか生き急いでる気がしてならない
最後の卒団の親vs子
に向けて
カラダ作るのが当面の生き甲斐です
ケチョンケチョンに
やっつけてやるぜ

