まず、先に。
大会成績は、170gでした。ですので、ただの悪あがきです。その上で、自分の戒めの為に思い出し、書きたいと思いますが、その事を分かっていただける方だけ、お読み下さい。
朝一から、折木沢上流に向けてちょこちょこと、やりながら進んでいきます。案外、トップ、クランク等、反応が無い。
釣れるイメージがあったので、がっかりすると共に、より早く見たほうが良いかなと、思いスピードアップします。
最上流には、流石に魚がいっぱいいます。ともに、オカッパリ、ボートも。
でも、やはり平日。簡単に釣れます。時間がもったいないので、降り始める事にしました。
他のエリアでも、もっと釣れてもいいのになぁ。朝のうちに釣れる魚のエリアを見つける為に、ガンガンスピード上げて、みていきます。
医院下方面で、30くらいのが釣れます。その際、5、6匹が奪い取り、更に良いサイズがいたので、嬉しく思い、そっとポイントを離れます。他のボートが釣れてる感じが無いので、多分、釣り方が合ってないと釣れないと感じ、更に嬉しく思います。
医院下行き止まりでも単発ですが、40ぐらいの奴が食って来て、かかる前にピックアップして、もう、このエリアから、離れる事にしました。
各釣れそうな、ポイントを回っていると、釣れたタイミングで、柴田隊長が。楽しくお話し、癒されます。
お昼ぐらいに、本湖のアフターらしい場所で、50ぐらいのがポケーとしてます。メザシサイズのバス、30から40ぐらいの奴がいます。反応もよく、嬉しい。流し方次第では、居るもんだなって思うのと同時に、オーバーハングから、絡んだルアーを回収した時に、飛んで来たルアーが竿にあたり、ポキ。実は、自分の中で、この後の時間は、キャスト精度を高める為にこの竿だけ振ろうと思ってたので、凹みます。
が、凹んでる時間が惜しいので、他のエリアをみていきます。
少し見ながらいきます。
が、車に乗ってる竿を組み、ルアーがどれだけアクションが変わるか、等、タックルの、バランス調整に時間を費やした方が良いと思い、ボート屋さんにもどります。
タックルを組み直し、アクションとかは、明日の朝一に調整することにして、本日は、終了しました。
二日目に続く。
