

私はバイトが入ってたので、旦那さんにお願いしました。
いつもは地元で働いている私のところに顔見せに来たりするのですが、今日は仕事集中したいので来ないで欲しいとつたえたのですが
すっごい気になる



しかも仕事靴の金具が行ったら壊れているし、品出しの時紙で指切るし







ちょっと心配になっているときに、ママ友さん一家が仕事場に買い物に来てくれました



ただレジ入って挨拶程度しか話さなかったのですが、
なんだか気持ちが落ち着きました





気づいたらそれから仕事終わるまで抽選の事忘れてた位集中出来ました。
ありがとうママ友さん。
そして仕事終わりに携帯見ると、一緒のところを申し込みしてたママ友さん柚友君が
抽選で入園できるようになったとの報告





もぅ嬉しくて、自分の結果そっちのけで思わず電話してしまいました





一緒に保活頑張ってきたママ友さん
だからこそ、お互いにそのプレッシャーのしんどさがわかります。
多分彼女の方が育休中に保育園決めないとやめないといけなくなるかもしれない分、プレッシャーも大きかったはず。
だから入園決定分かった時、素直に喜べました。
ママ友さん入園内定本当におめでとう









因みに
うちはというと…
キャンセル待ちの1番

悪くないかも



でも一番良いのは柚友ちゃん達と同じ認可の保育園入れることなんだけどね





望みを捨てず、来週の認可の発表を待ってみます
その頃柚さんは、
なんとバァバと楽しく遊んだり、離乳食の後ミルクも飲んだりと急速にバァバと仲良くなり、変化をもたらしてました。
おねぇちゃん達に見てもらってその場を私が離れても泣きませんでした

成長したのがとても嬉しい反面、
一人で遊べるようになりなさいと言いすぎたかな?と不安にも


