中学時代のクラスメートと侍タイムスリッパーに行きました昨日中学の時のクラスメートと、侍タイムスリッパーを見に行きました。私は二回目。終映後はクラスメートとのんびりお昼ごはん。侍タイ、山口馬木也さんの可愛さと新左衛門の素朴で誠実なところがあいまって、主役が大変愛おしいキャラに感じます。男性にも、武士の誉れとか合い通じるものがあると思います。パンフをじっくり読んだら、自主制作映画なので京都での撮影に向かう新幹線代を浮かすため、馬木也さんが東京から車通勤(ガソリン代は自腹?)していたとか、苦労話満載で、これから見る方はパンフ買うべし。すっかりハマってしまって、3回目も行こうかなと考えてます😅時代劇万歳、福本清三さん万歳🙌
成田三樹夫Tシャツを着て、となり町の医者に行きました隣町の医者に行きつつお散歩。昼だったので暑く、半袖でいいくらい。成田三樹夫シャツを着ていく。享保7年の庚申塚をお参り。サツキとツツジの区別がつきません。
小平霊園お墓参りと梁田貞先生小平霊園にお墓参りに行きました。暑くてTシャツ一枚で草むしり。体力ギリかなあ。レンタサイクルでで霊園を走るのが気持ちよかったです同じ霊園内の梁田貞先生のお墓参りもしました。作曲された「城ヶ島の雨」の石碑がありました。梁田先生は戦時中、日比谷高校で音楽教師として父を教えましたが、米英人に対して授業で「アメリカの方々、イギリスの方々」と敬意を込めてお話しされたそうで、戦争を超越された人格者でいらっしゃいました。梁田先生の逸話について詳しくはこちらをご覧ください。 『ライオンの号泣』戦争の時の父の梁田貞先生にまつわる美しい思い出です。「終戦のころ」 阿部貫行 ライオンの号泣 昨年、東京銀座の日本楽器で或るつどいがあった。参加者は「城ヶ島…ameblo.jp