アセチレン·ランプの本、届きました!手塚治虫「アセチレン·ランプの夜」届きました。手塚先生と米沢嘉博さんがあとがきを書いておられます。ランプは子供の時に描いたキャラクターだそうで、クラスメートがモデルらしいです。
手塚治虫「アドルフに告ぐ」感想 手塚治虫の「アドルフに告ぐ」読了。 戦争で犠牲になるのはいつの世も一般市民で、平凡な主役がこの記録を出す意味は深い。 友情が人種差別を越えられないやり切れなさ。 自分を屑と言いつつ非常な命令を決行、娘への情愛を持っていたランプは、戦争を生き延びた気がする。 戦の世も友情と愛情は持ち続けたい。
有楽町で会いましょう昨日、国際フォーラムのモーリーコンに行きました。演目がどれも見ていないものばかりでしたので、2階の後列からオペラでガン見しましたが、遠すぎて途中からスクリーンを見ていました。歌は皆さん上手で、伊礼くんが貫禄ついたのと、加藤くんが内面的にいい人だなと感じました。オットーの歌は、ミューハムのホレイショーの「そんなもんです」に比べたらしっかり歌になっていたので、びっくりしました。伊礼レアティーズ、昆オフィーリア、成河ホレイショーとミューハムが3人揃いました。