立川の初戦がありました。
参加者は内田、直輝、三村、横田、西村、近澤、野田、村野、オイラと直輝の知り合いの山梨の富士学苑でキャプテンをやっていたという助っ人の西川くんの計10人。
西村はG.W.を利用して大阪から帰ってきてくれた。なのに大野は当日になり家の事情でドタキャン!!
結局、西村が2試合投げることに・・・。
試合は2回に連続四球からライトへの飛球に三村がズッコケてしまい一気に2失点。
試合後三村は「大野が来てたらオレは守らなくてよかったから、大野のせいだ!!」と言っていた。
次の回に死球などから横田、三村の連続タイムリーで同点に。
その後、西村のヒットなどで1点を勝ち越し4対3で最終回へ。
最初の打者を打ち取った後に、またも連続四球からセンターへタイムリー!で同点にされ、続く打者にまたもライトへ打たれサヨナラ負けでした。
勝てそうな試合だっただけに、もったいない試合でした。
しかも、西村を1試合目で投げさせての敗戦はイタかったですね。
どちらも四球からの失点だっただけにやっぱ、無駄なランナーはダメですね!
