余計なお世話だい!

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さて、もう終わりましたが糖尿病週間の話の続きです。

 

野犬(ブログ主)が応援にお邪魔している病院でも、

週間にちなんで啓蒙展示物が置かれています。

 

 

ブルーの飾りつけのクリスマスツリー。

 

ソフトドリンクには、こんなに砂糖が含まれているぞという展示。

 

 

(・_・D フムフム。

血糖値が高い人はちゃんと意識を持たなければねなどと他人事。

 

しかし、隣を見たら、

 

 

(-_-メ)(ムカ

知っているよ!

余計なお世話だいヽ(`Д´)ノプンプン

 

 

 

乳がんの啓蒙活動のピンクリボンは有名ですね。

 

では、

 

 

赤のアウエアネス・リボンは何の象徴だかご存知ですか?

AIDSに対する戦いです。

 

そして、ブルー・リボン。

そう、ご存知のように、アベさんが政治利用してちっとも進展していない、

北朝鮮による拉致被害者救出をめざす運動のシンボルに使われていますね。

 

ブルーリボンバッジ。

 

アメリカなどでは、

 

ブルーのアウエアネス・リボンは、

 

 

インターネット上の反検閲運動のシンボルです。

 

さて、ブルーのサークルです。

 

 

なんのマークでしょう?

 

世界糖尿病デーのものです。

11月14日がその日です。

 

日本では糖尿病協会が11月14日を含む一週間を糖尿病週間と定めていて、

(今年は12日月曜から20日の日曜まででした)

いろいろな啓蒙活動、イベントが行われています。

ブルーのライトアップとかね。

 

でも、本当はサークルでなくてリボンにしたかったんじゃないかと思います。

いろんなブルーリボンがすでにあったので仕方なくサークルにしたのじゃないかな。

 

なんか道路標識みたいだし、

糖尿病→〇みたいなイメージも沸くしね。

 

 

 

 

使う場合は穴を入れる

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日本の原発にUSBジャックはあるか?

 

まあ、特別仕様のPC端末を使っているわけではないので、

あるとは思います。

 

画面には、

 

 

のような表示があるのではないかな。

 

さて、今朝。

応援に来ている勤務先で借りている車。

キーの電池が切れていて開錠ができませんでした。

 

最近は車でも家でも電子キー。

電池が切れたりすると、

『あっ、どうやってエマージェンシー・キーを取り出すんだっけ』と慌てます。

 

エマージェンシー・キー(参考)

 

でも、今回借りている車は、

キー自体にボタンの付いているタイプでした。

 

だから慌てることなく、

あとは、桜田大臣の答弁を参考に。

 
しびれを切らした斉木氏は「11カ月ごとに定期検査をする原発は不特定多数の人が出入りでき、USBを差し込むことが可能。『使わせない』ではセキュリティーとは言えない」とただした。これに対し桜田氏は「(USBを)使う場合は穴を入れるらしいですけど、細かいことは私はよく分かりませんので、専門家に答えさせます」とUSBについての知識がなかったことを明かした。
引用元
 
無事、穴入れて

 

 

開錠。

 

でも、近いうちに鍵穴なんて単語もなくなるかも知れませんね。

いや、USBジャックのが先かな。