週刊新潮の記事

 

 

購入して読んだわけでないので、

タイトルだけで記事の内容までは目を通しません。

なので、あしからずにはなります。

 

話題になった「直美」

初期研修後いきなり美容形成の分野に入る医師。

 

「直在」はいきなり在宅医療の道を選ぶ人のこと。

これは保険診療だし、必要とされている分野、

コスパがいいから選ぶわけでもない(中にはいるかも)

何がいけないのと思いますよ。

 

ちなみに「直産」

いきなり産科ではなくて産業医

これも必要な職種です。

 

医者にはハードで苦しい仕事をさせたがる風潮でしょうか?

なんか釈然としない。

 

さてさて、『直マン』ですよ。

AIに聞いても「直マン」と言う言葉はないと言う。

いきなり饅頭?

新風俗形態?

ちょっと思い浮かばないよ。

まあ、新種の医者叩きの言葉ではあるよう。

ここのところは減酒状態

仕事続きで晩酌ができないでいます。

 

仕事続きで恋しくなるのは、

当然お酒もあるけど、

「生物」

「せいぶつ」じゃないよ「なまもの」

 

このあいだは

真牡蠣(冬ガキ)と岩牡蠣(夏ガキ)の間で時期

空振りだったけど、

 

 

今回はゲット

 

 

久しぶりに会った魚屋の大将が、

美味しそうなのを見繕ってくれたと家人が話していました。

 

ほぼ手拳大

 

ちょっと話はそれますが、

昔の産婦人科では子宮の大きさを

正常を「鶏卵大」 少し大きめを「鵞卵大(がらんだい)」より大きいのを「手拳大」と表現していました。

エコー(超音波診断装置)が普及していなくて内診での所見が大切だったからですね。

手拳大以上に腫大した子宮筋腫が手術の適応を考慮するとなっていました。

随分と乱暴でした。

 

さて、この手拳大の🦪をレモンを絞って

牡蠣のエキスと磯の香り

こりゃたまらん!

 

 

ワインもすすみました。

 

さーて、仕事は最終版の4泊

オラ!

ローン・シャーク(Loan shark)って

ご存知ですか?

 

Wikipedia(英語版)には、

日本においては「サラ金」とありましたが、

「闇金」のことです。

非合法な貸付を行う人、組織のことです。

 

借りたらガブっと鮫に食べられるようなことになるからが、

言葉の由来だと思います。

 

そんなことを思い出したキッカケは、

地下鉄の車体広告

 

 

「シャークヤくん」

 

なんかイメージ悪いんんだけど(笑)