週刊新潮の記事
購入して読んだわけでないので、
タイトルだけで記事の内容までは目を通しません。
なので、あしからずにはなります。
話題になった「直美」
初期研修後いきなり美容形成の分野に入る医師。
「直在」はいきなり在宅医療の道を選ぶ人のこと。
これは保険診療だし、必要とされている分野、
コスパがいいから選ぶわけでもない(中にはいるかも)
何がいけないのと思いますよ。
ちなみに「直産」
いきなり産科ではなくて産業医
これも必要な職種です。
医者にはハードで苦しい仕事をさせたがる風潮でしょうか?
なんか釈然としない。
さてさて、『直マン』ですよ。
AIに聞いても「直マン」と言う言葉はないと言う。
いきなり饅頭?
新風俗形態?
ちょっと思い浮かばないよ。
まあ、新種の医者叩きの言葉ではあるよう。




