「考える技術・書く技術」(バーバラ・ミント)






この本はコンサルタントの教科書と呼ばれている。


内容は素晴らしいものだった。


とにかくピラミッド構造が大事。











一度読んだだけじゃ間違いなく入ってこない。


あと10回は今年中に読もうと思ってる。


何回も読んで、音読したり、メモしてみたり、とにかく頭にたたき込もうと決めた。











というのも、この本が真に意図していることが掴みかけたとき、


少なくとも一歩前進していることは間違いないと思ったからだ。










本を読むことで、一歩でも前に進むことが可能であるなら、


僕は一冊でも多くの本を読んでいきたいと思った。






学生団体ヘーベルゲート  きよ パー