4日前に、叔父さんが亡くなりどたばたしてました。
葬儀場も一つのイベントホールになるわけで、改めて観察すると面白いもので、たとえばお経をプロジェクターで流してみるのも一つの改革になるのではないかなと、経本じたい見てるとお経も意味が分かるが、ただ聞いているだけでは、飽きがくるのですね。参列者個々に宗教が違うのでサービスとしてはいかがかな!
急に、仕事が
講演会の映像、コンピューターでの説明、「食を考える集い」会場は20mx30m位で半分に仕切ってる、天井まで6mくらいでバトン、照明バトンはないがムービングライトはある、搬入条件はかなり悪いあまりここでは仕事したくないが、年2,3回はお世話になってます。
上記の写真は、ただいま芝居の稽古中のセット、正面から見た椅子です。
2月の仕事の打ち合わせ資料作成の為にいろいろの図面を検討しながらインターネットザッピング、昼ご飯は、弁当です。
朝からの雪かきかなり溶けたのに、新たに30センチ位降り積もりました。スノーダンプで何回も雪かき、最新式のスノーダンプがあるとのこと、取っ手が1.5倍あるそうでとても使いやすいとのこと。
今話題の、朝日新聞地方版に県立美術館オープン前に、演劇の公演する記事が掲載されました。地上4階地下2階の建物の中に8ヶ所のステージ、野外で運動会などが企画されています。詳しくはその都度報告します。
ここに三日気温が高いので道路の雪が溶けてとても幹線道路が走りやすく昨日も青森まで50分でいけました。そこから別の車でみちのく有料道路のトンネルの向こうにある、新幹線八甲田トンネル大坪工区から、陸地最長トンネルの中に入り、貫通記念式典会場などの下見と打ち合わせ、646km801.7m地点から300mほど向こうにまだ掘削しており貫通はしていません、その壁面かなり迫力があり力強い、掘削している正面を「かがみ」と言ってました。
構内はやはり湿気がすごいので対策を色々考えなくては、?
今日から始めますが、まだ何処にも出かけてません。でも、打ち合わせであの大雪の日に青森のみちのく有料道路の近くまでいきました。2月に貫通する、八甲田トンネルの式典などの打ち合わせです。日本最長になるのです、青函トンネルよりは短い、6月頃に部分開通したときに内部に車で入りましたがとても広くコンクリートが施工してる場所は快適ですが、掘削場所は湿気がすごくミラーまで曇りました。新幹線が通るだけあってまっすぐに穴が開いていて対向車がないと、かなりのスピードが出せます。2010年には、新幹線の開通ですが、車で走れるのは今だけでした。