誕生日の演出かぁ。

あ、この前のムスメの誕生日は、イタリアンレストラン(JAZZのライブ演奏付き!)に行きました。

次はヨメの誕生日が控えているけど、家族水入らずですごすくらいならそもそも外に出掛けなくてもいいかなぁ…

などと考えた末、こっちにしました。


じゃらん トラックバックキャンペーンじゃらん 大切な人の誕生日、最高の演出をするならどっち? ホテルスタッフも全面協力でサプライズ♪ 「記念日プランで祝福」派


ただ、彼氏彼女で行くならともかく、

取って付けたように急にホテルに行ったりして、そこでサプライズ企画ってのは

ウチでは通用しないな。ミエミエだもん。


ラーメン

細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺

「みんなのテーマ」の「今、人気のテーマ」

ってところに

「ラーメンアナタは何派!?」

って見出しを見つけちゃったからもう、書かずにはいられなくなった。

細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺細麺


自分にとってラーメンのポイントは、まず麺。

細麺が好き!というか、おいしい細麺のラーメンが食べたい!…って前にも書いた ことがあるけど。


スープは二の次。

一つの味にこだわったりはしていない。せいぜい

細麺の実力は、塩か醤油で発揮されるような気がする、とか

味噌や豚骨は、その方が相性がよいためなのか、太い麺が多いような気がする、

なんてことを思うくらい。


でも残念ながら、それほどグルメ情報通では無いんですよねぇ…自分。


おいしい豚骨スープの細麺とか、もしご存知の方がいたら教えて頂きたいです。



自分は現在、スポーツクラブの会員(プールのみ)です。

体を鍛えている、と言うほどではないですが、少なくとも週1回、多い時は週に4~5回泳いでいます。

プールの中では、息を吐くと沈んでいられます。

去年受けた健康診断の時点で、体脂肪率は10%台です。


だから最近よく耳にする、「メタボリック症候群」って、自分には縁の無い言葉なんですが…。


でも気になる。

メタボリック症候群ってのはそれ自体病気ではなく、

「病気の予備軍」って意味合いで付けられた名称だと思っていました。


だけどこの前ニュースを見てたら、

「メタボリック症候群の予備軍」

なるものが登場していた。


予備軍の予備軍…?


お、いつの間にか予約開始になってるぞ!

と言う事で貼っておきます。


Pilgrimage/Michael Brecker
¥2,585
Amazon.co.jp


マイケルブレッカーの、最後のオリジナルアルバムってことで、なんとなく「遺作」って呼んでました。

当初は正式タイトルもわかってなかったし。


「人が死ぬ」ということは当然のことで、特にどうと言うこともないんだけど、

「『ある人』が死んだ」となると、ある感情が芽生える。


録音されたものを聴くうえで、その演奏者が現在生きているかどうか、なんて関係ないはずなのに

自分の中で感じる違い。


それらの事は、このアルバムでの演奏とは何にも関係なかった。


上のアマゾンのページ、試聴もできます。興味があったら聴いてみて下さいね。


今回のお題は、「五月病」。

何度かこのトラックバックキャンペーンに乗ってるんだけど、

書いてみると本当にそこに行きたくなるような気がする。


この心理状態については、時間が許せば記事として採りあげたい、と常々思っている。

その際は、論文のように筋の通った文章にして、多くの読者から納得され、共感を得たいのだ。

しかしそのような、大きすぎる目標を掲げてしまうと、考えだけは脳内を渦巻くのに文章に起こせない。

そして結局何も書けなくなることがある。ああ、鬱。まさに五月病。だとすると自分は年中五月病。

いやそもそもこのブログこそ、多少ぐだぐだな文章でもいいからとりあえず書いてみる場として始めたんだった。

「とりあえず書いてみる」というステップ。まさに足を上げてもジャンプしても届かない壁に手すりや足場や階段を

作っていく作業だった。あ、「壁にぶち当たったら階段を作れ」って話。これまた採りあげたいネタだった。

持論に従えば自分は鬱だと書けば書くほど鬱になっていきそうなものだがその解消法はまさにこうして駄文を吐き出すことでありまさに今鬱発散中だ。自論あやうし。


とだんだんきりがなくなってきた。

2択の易しいテーマに戻ろう。お?これもこの前は2択を「難題」と称していたが…




「もしかして五月病?そんな気分をふっとばすならどっち?」

「ぶっとばす」でも「吹っ飛ばす」でもないこの記述は当記事のタイトルにあるように

露骨過ぎないシャレで書かれた可能性がある。もしそうでないのなら、自分がダジャレをこいてしまったことになる。orz

自分は最初に「吹っ飛ばす」と感じ、それなら今の気分は「テーマパーク」だ。

この前まで露天風呂がいいと言っていたがホントに本当は気が変わりやすい。

絶叫マシーンにでも乗って存分にスリルを味わってみたいのだ。

でももしかして、先日のエキスポランドのジェットコースター風神雷神の事故が頭をよぎっているのかもしれない。

あんな事故の後で、あえて遊園地方面を選択するなんて…。

自分はやっぱり鬱なのかもしれない…。

目に飛び込んできた「辻ちゃん電撃結婚」のネタのために後回しにしてしまった

わがムスメの話題。

何せ、刻々と状況が変化するので、一度記事にしてしまったことについては更新記事も必要な気がするのだ。


というわけで、

苗字を覚えた!(記号の対応表もあるので参照してね) …の、その後の状況


「もひとりの、おばあちゃんの名前は~、●●★★!」

は、ちゃんと言うようになった。


ただし、

「おじいちゃんの名前は~、○○●●◆◆!」

である。

ミドルネームか?

--------------

おめめ、おめめ、おーくーち

「ハイどうぞ」


ムスメ自身も随分お絵かきが上手になってきた(親バカ的評価)。

しかし相変わらず、書いてあげる、というか、書かされることが多い。

「あんぱんまーん」のように要求されるのだ。相変わらず。
そして書かされるものもだんだん数が増した。

「ちーず~」(めいけんチーズ)

「ばたこ~」(バタ子さん)

「あかちゃんま~ん」

など。

あかちゃんまんはちょっと難易度が高かったが鍛えられた(!)おかげでマスターした。

ある意味、自分の絵の上達ぶりはムスメを凌ぐのではないだろうか(自画自賛…笑)


--------------
…というわけで、「せのびー」 に乗れば洗面台の蛇口に手が届くようになっているムスメ、

まもなく、2歳です。

わ、モー娘辻ちゃん電撃結婚、妊娠2カ月だって。

…とりあえずコメントは後回しにしておきますわ。


先に、他の方々に応援メッセージ。


・おめでとう、猫ひろしさん!

・おめでとう、波田陽区さん!


芸能ニュースになることが「おいしい事」だったはずなのに、これではすっかり食われてしまいそうです。


・おめでとう、見栄晴さん!


この前「ウチ来る!?」見ました。見栄晴さんも出来ちゃった結婚なんですね。

「おめでた婚」と何度言っても「出来ちゃった婚」といわれてしまうところなど、とても面白かったです。


・おめでとう、藤井隆さん、乙葉さん!


ちゃんと結婚式して、まっとうな順序で、子を授かる。

なんだか普通すぎて芸能ネタとしてはインパクトに欠けるほどですが、これでいいんですよ。


では、あらためて。

辻希美さん、杉浦太陽さん、婚約おめでとう。

このネタは、上に書いたほかのどのニュースよりもインパクトがありましたよ。


んで、実は辻ちゃんがギャル風にイメチェン、て時に、

脳内のイメージが小学生のまんま、な人も多いだろうし、

直接「大人の女」へイメチェンするのは無理があるなあ、なんて思ってたから、

戦略としては悪くないなあ、

…なんて事を書いておこうと思っていたところだったんだよね。


それが一気にお母さんかぁ。


ま、頑張ってね。

今日の東京の天気は晴れ。

雲一つ無い。

…んだけど、なんなんだろう、この空の色は。

なんだかくすんだ色。

朝のうちは雲に覆われていたので、まだ晴れ上がる途中なんだろうか。

いかにも、「抜けなそうな青空」だよ。


都会を離れるときっと、これでもか、と言うほどの空の青さに触れられるんだろうな。



じゃらん トラックバックキャンペーンじゃらん 日本人なら四季を楽しむべき!好きな季節を楽しむなら? 沖縄の海はもう始まっているゾ! 「一足先に夏を味わおうっ!」派

「失恋」も「失恋の傷を癒すのために独りで旅行」も、仮定の質問に答えなきゃならない。

だけどやっぱり今飢えているのは「大自然」


というわけで、行きたいのは…



じゃらん トラックバックキャンペーンじゃらん 失恋したときに行きたいのはどっち? もののけの森に癒されたい 「屋久島」派

森の中で見る、木々の立体感が好きだ。

ちょっとヘンな論法なんだけど、

ステレオグラム(平面立体視)の絵を見た時のように近くの木が飛び出して見えたりして、

すごく新鮮に感じたことがある。


普段見る都会の風景は、いかに平面的に見えているんだろうって思ってたりした。


バナナバナナとイチゴいちごとバイキンマンばいちゃんが大好きな、ウチのムスメの近況。

(ちょっと絵文字使ってみたくなったので、意味無く前置き追加ビックリマーク


…さて、今回の記事は、本題に入る前にいろいろと準備が必要である。


まず最初に、個人名を伏字で定義しておかねばならない。

○○ … オレ(及びムスメとヨメ)の苗字
□□ … ムスメの名前
△△ … オレの名前
▲▲ … ヨメの名前
●● … ヨメの旧姓
★★ … ヨメの母の名前
☆☆ … オレの母の名前
◆◆ … ヨメの父の名前

このくらいあればいいだろう。


次に、今日の記事の本題に至る経緯をざっと説明しておかなければならない。

1.ヨメがムスメに吹き込んだ。
「ママの名前は、▲▲」
「パパの名前は、△△」
 …

2.訊ねると答えてくれるようになった。
「ママの名前は?」「▲▲!」
「パパの名前は?」「△△!」
「□□の名前は?」「□□!」←(先に答え言っちゃってるけど…)


3.ムスメが自問自答(?)するようになった。
「ママの名前は~、▲▲!」
「パパの名前は~、△△!」
「おばあちゃんの名前は~、☆☆!」
「もひとりの、おばあちゃんの名前は~、★★!」
「おじいちゃんの名前は~、◆◆!」

━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
で、ここからやっと本題。

ムスメは最近、苗字を覚えた。


「お名前は?」「○○□□!」
「パパの名前は?」「○○△△!」


という会話が出来るようになったのだ。
しかしまだまだ覚束ない。


「おばあちゃんの名前は?」
と訊くと
「○○★★!」
と答えたりすることもあるので
「違うよ。おばあちゃんの名前は『●●★★』だよ」
と教えなおしたりしてるんだけど…。


その他、
「○○あんぱんまん!」
「○○ぷーさん!」
「○○ぞーさん!」
と、お気に入りの人形たちなどにもやみくもに苗字を付けている。


そして、近所のお友達の事も
「○○ミミちゃん!」
などと、ウチの苗字を付けて言ってた。


さすがにそれは全然違うって…。