今日は雨の中、伯母さんの納骨式でした。

嫌いな親戚にアイソを振りまきつつ、従兄弟の世話をしつつ。


お墓の中に骨を入れる時、初めて彼女の骨に触れました。

つい半年前には生きて、必須で闘っていたのに。
そこにはもはや"常温"の彼女の骨だけ。


なんだかなぁ。

虚しいような、悲しいような。





…泣きたいなぁ。

涙さえちゃんと分泌されてくれりゃ楽になんのに。


うちのアキ君とメルしてなきゃ、とっくに潰れてたな…今日。

感謝感謝。