歴史的遠近法の彼方 |  感じるがままに 

 感じるがままに 

 どこにでもいる自分の日々のことを書いてます。
 趣味の写真もあればなにかもあれば、やはり愚痴もあれば、その他いろんなことがあるだなんて当たり前なそんな感じブログです。


 こんばんは。
 はい。今日でとりあえず本紹介も一息着かせようと思います。(ーωー*)
 て、ことで今回も古典部シリーズですよ。このシリーズも今回で一段落でするー。

遠まわりする雛 (角川文庫)/米澤 穂信

¥660
Amazon.co.jp

 簡単には前回に軽く触れてますが、今回は基本短編集と言って差し支えないと思います。
 物語は「氷菓」の後日から「神山高校文化祭」の後日。時系列もバラバラですが、そういうこともあって普段の古典部メンバーの日常のとある些細な気になる出来事など、古典部部長の千反田えるのお家の凄さを垣間見ることが出来ます。
 主人公の奉太郎は相変わらずえるに振り回されてます。←
 でも、それが古典部だと安心したりしなかったり(´儿`*)
 まぁ、いつもの1つのことを少しずつ解決していくのもいいですが、こういった短編尽くしも面白いので楽しいですよー(´∀`*)


 ちなみに今日は高校の友達と遊んだのですが、久しぶりに会うとびっくりしますよね。髪も茶色で高校の時より髪も長くなっていたので印象ががらりと変わりました。( ̄∀ ̄;)
 あと、その子とは2人で遊んだことがなかったので結構新鮮でしたよ。プリクラも撮ったし、お昼に美味しいパスタも食べて、カラオケも行きました。(´儿`*)
 ただ、カラオケのレパートリーが少なくて大変でした。アニソンは控えたつもりだけど結局歌ったんですがねー・・・・
 ちなみに歌ったのは「3分の1の純情」と「again」と「montage」と「STORIES」。

 ・・・・・・・はははー( ̄∀ ̄;)
 いいですよ。アニソンはまたオフ会で歌いまくるつもりなので!←





*参加中*
 ブログランキング  ブログランキング・にほんブログ村へ  人気ブログランキングへ