Amaranaのブログ

Amaranaのブログ

目覚めるべく生まれてきたすべての人たちに向けて、
Amaranaのブログは書かれています。
ライトワーカー、スターピープル、スターシード…
魂レベルの変容のサポートをしています。

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あなたは自分で選びました。

あなたが生まれる場所

両親

兄弟

友人

出逢う人たち全てにおいて

はじめて出逢う関係性ではありません。



あなたはわたしなのです。

自分を被害者にしているところからの
脱却が必要です。


あなたが創造した。

その責任に目覚めていって欲しい。


そしてあなたはこれからも
創造し続ける。


不安や怖れをたくさんつくりだして
泥の中で遊んでいた

その泥を人や社会に向けて
投げつけているのは他でもないあなただ。



今立ち上がる時が来ている。

勇者のように振る舞いなさい。


あなたの怖れはあなたの影のように
どこまでもあなたについてくる。

離れずに…


それはあなた自身を映し出しているから
あなたには非常に不快なのだ。


死ぬのがそんなに怖いかい?

日々を無駄に過ごす事なく生きてごらん。


人は明日を信じて今日を無駄にする。


やり残したことがあるから
死を怖れるんだよ。


それは魂が計画していることなのに
あなたは忘却している。


あには忘れているのに
魂は忘れられなくて叫び出す。


だから居心地の悪さを感じ始める。


魂が怖れるのは肉体の死ではないよ

あなたが自分で選んだことを
やり遂げられないことを悲しむんだよ。


表層にあるあらゆることに
あなたは惑わされていて

魂からの呼びかけには耳を貸さない。

耳を貸してしまうと
本当に大変なことになると怖れている。


その恐怖はこの地上で何度も何度も
死んだ時の最後の思い。

最後の思いの数々をあなたの肉体意識は
記憶している。



つまり、後悔しながら人が亡くなると
その意識は飛翔できずに地を這うようになる。

その意識は永遠というものを
暗い光のささない冷たい場所で沈んだまま
ほったらかされることになる。


何年も、何千年も、何億年も…

あなたの死の恐怖はそこから持ち越してる。

それはあはた自身のもの。

統合してゆきなさい。


あなたがそれらを経験してきた。


もう立ち上がる時が来たようだ。




アルファ&オメガのエロヒム







この記事を読んで、そうそう、そうだよね〜と
感じてます。

貴族のような生活なのに幸せではない…

エジプト人ガイドのアブちゃんで日本で働いているお友達曰く

「日本にはお金も仕事もなんでもある。でも人々は疲れており魂はない…」

と評されていたそうであります😢

どちらが良いというお話ではなく、アブちゃんは

「エジプトの政治は最低、最悪。でも誰かが大変な時は誰かが助ける。大丈夫。だからもし仕事がなくなっても心配ない。ほんとに大丈夫🙆‍♂️」

と言い切る。
これって凄い感覚です。

日本人が思えますかね?

「仕事?仕事なくなっても大丈夫👌誰かが食べさせてくれるから。また仕事があれば働けばいい😇」

日本人は本当に働き者のDNA。
そして、仕事は日本人にとっては、「生きがい」である人も多いです。それとか、仕事自体が自分のアイデンティティになってる。

なので、楽しく遊ぶために働く…という思考になかなかならない。

働くために働く…みたいになってる。

そして、多くの国民が本気で思っている信念体系に、

「働かざる者食うべからず」みたいなのがあると思われる。自己責任論とかね。

なので、生産性で人の価値が計られることに異議を唱えているのがれいわ新選組など、新しい時代の風を受けている新しい政党ではないかしら。


相互扶助の精神が宗教的にある事と家族で生きていくことが基本的なアラブ社会の構造だと感じますが…

日本はシステムに逆らえない。システムがおかしくてちゃんと機能していないのにも関わらず、変えれない…

貴族のような生活…私はいつも不便さを感じる国に行くと日本の生活はよその宇宙の違う星なのでは?と感じることがある。

幸せは個々人により感じ方が違うので、私はアラブやユダヤのような家族がとても強固に繋がっている感覚はもうほとほとうんざりしているので、今のお一人さまが非常に心地よいのですが…😁

日本もかつて、数十年前はそうでした。

わたしも家族、親戚、一族郎党が同じ町、市内に住んでいる、大阪でもそんな古い地域に生まれ育ちました。

もう、エネルギー的に感じると、古い古い怨念が残っている愛憎まみえる、その土地や親族が嫌いでしたね〜。生まれた時から嫌いだった。

嫌いで夜泣きし過ぎてある時悟った。

あぁ、またここに来てしまったのだった…

瞳を閉じ、耳を塞ぎ、口をつぐみ…
実際、幼少期のAmaranaは一重まぶたでした。

幸せって何ですかね?

中東を旅している間中、ずっと「家族」ってなんなんだろう?と考えていました。

Amaranaはそれが欲しくて、欲しくて、自分で自分のこどもを生んだ。自分で生んでから、自分の夫を見つけ家族を構築していった…笑

そして、家族を散々楽しんだら、もうそれも離脱して…

書きながら感じました。

生まれた時から慈悲深く家族や親戚を愛していたから、あの家族でもできることはやってきた…

でも、もう本当に上からストップが入るんですよね。やることがある。強制終了です。

生き方を変えれない人も多いけれど、Amaranaはいつも上から命令には非常に素直にサレンダーしてきています。

だって、それしかないから。

一人あること、それは孤独ではないんですね〜。

誰か、家族と一緒にいても孤独だから心が病気になってくんですよ。

本当の自分を取り戻すことはそんなに簡単なことじゃないし、骨も折れます。

でも、やろうとした人だけが瞳の本当の輝きを取り戻せる。

世の中には死んだような瞳で生きてるゾンビ達がたくさん…

死んだように生き続けるか

光ながら生きるか?


見せかけのキラキラは🤩🤩🤩ダメですよ。

メッキだから。

本当に輝かないと…

自分のやり方、自分なりの方法で✨✨



Amaranaは急遽、スターピープルたちは孤独に一人だと思ってる。

これは寂しいとか思わないで欲しいんです。

多分、これを読んだスターピープルたちは胸を撫で下ろしているだろう。

家族ごっこはもう終わりです。

家族をあなたが愛していることはすでに概知。

これから配置につけと言われているのは、自分の星の仲間たちと合流して、自分自身の本当の素晴らしさを認めて生きれるように…

ソウルファミリーたちと再会をして共通の言葉を話し始めると世界が変わってゆくよ。


2027年には共同体、集合体主体の世界から、

個人主体の世界へと変わってゆく分岐点がやってくる。


これはヒューマンデザイン創始者のラーが言ってたことなのですが、


そういう意味では家族や共同体、集合体が壊れていって順当なのです。悲しまないで。


Amaranaももう家族がべったり一緒に生きる、あの生き方は卒業しました。


個人主体だけど、冷たい世界を想像しないで欲しい。


本当の愛を生きる個人が増えてゆくことを心から願っています💕



KAMSのリーディングコースもおかげさまで満員御礼となりました。


愛を生きる個人を育てたいなぁと思っております。


それは情で生きるのではなく、自身の内なる崇高さを体現してゆく責任を引き受ける生き方。



家族にも段階がある。


あなたにとって家族ってなんですか?










オリーブの木

オリーブの緑はオーラソーマの方などは、
「苦味を甘味に変えてゆく」などと表現されますよね。

それがひしひしと伝わってくるイスラエルの大地とこのオリーブグリーンであります。


いつも告知が遅くて申し訳ありません。

2月22日はエノクの鍵の朗読会です✨✨

スターピープル達には非常に好評です😇

毎回、凄いエネルギーが降り注がれております。

第3回Amaranaと読むエノクの鍵❣️はこちらから❣️


あまりにマニアックな世界なので、興味のある方、または、魂がピンとくる方におすすめします✨✨



そして、そして、


こけももさんと開催します、2月23日 魂のエクソダス 中東を巡るお話会もお勧めします✨✨

なかなか見れない風景や、お話満載にお送りします✨✨





シナイ山の裾野にある一番古い教会⛪️

その中にあるモーゼのオリーブの木✨ 


こちらはモーゼの井戸


シナイ山をラクダで🐪登る


5日前まで積雪だったのに、素晴らしく晴れた☀️


スカーフ🧣2つ巻きするAmaranaとラクダ🐪


赤い土と青い空


本当にウェルカムされてました💕


なかなかの空の青さでした✨✨


モーゼたちも通った道なのかしら?と思いを馳せながら…