胡桃の木で作ったウッドフィンです

銘木は欧州産が多く、フィンランドやロシアから

戦争や為替の影響で、このような木を手に入れるのは今やとても高価です


そして、この画像の芯材を削り出して更に積層して

フォイルを削り出す

ボード自体が高くなりすぎるので、半額くらいでやってます


それでも高いという方

それはあなたが中国や発展途上の第三国で作られた100円均一ショップで並ぶクオリティのフィンと比べるから高いと感じるだけなのです


私が作るフィンのクオリティを、自分で作ってみてください


2000本を超えて3000本になろうかという経験と技術がベースになっております

この品質はどこにもない