①が基本です

波に乗る

べつにどんなスタイルでも乗れます

でも、そのスタイルでレール入れたサーフィンできてますか?



テイクオフに必死なおっちゃんおばちゃん

それどころやないねん

キャッチザウェイブ

とりあえず押してもらわな!


パドルで乗ると思い込んでいるおっちゃんたち

崩れかけたスープで、刺さるからボードの後ろに乗ってスープに押してもらってスープライド

真っ直ぐに


横に行けないですね


横に行く

フェイスを走る

レールが入る


そのための13話のテイクオフ講座

波の見方講座


うねりから走り出したらフェイスが見えます

そのための5話


フェイスを走るのにはレールを入れなきゃ

そのための荷重のしかた

姿勢の矯正


ロングはまだ楽ですよ

ショートはターンし続けないといけません

その楽に見えるスタイルの中にも荷重の伝え方があります


①の最後に書いたこと

ショートもロングも実は同じ


膝を入れる


構えてしゃがんでリキまなくても良い



コツがわかれば足首だけでもレールは入ります



とりあえずインサイド、波打ち際まで何もしないで乗り継げること

パワーゾーンキープと波の変化を感じること



ガニ股は論外です



べつにボードをオーダーしなくていいですから、興味ある方は一度当工場までお越しください

マンツーマンで姿勢のレクチャーいたします


無料です


大阪サーファーから言わせてもらうと

半径200キロ圏内ならたいした距離ではございません

お待ちしてます