実は辛い物とかナンプラーが苦手なんです。
なのでタイ料理は苦手なものが多数。
その中で行ったお店「Araksa Tea Room」。
お茶にも特化しているし、少し今風にアレンジしたタイ料理も食べられるようです。
予約が出来たので一応したけど、お客は私達だけだったので時間にもよるのかな?
選んだお茶はWAN WEILA 220バーツ。
tasting noteはlemon peel, cinnamon,woody, earthy, ripe plum
香りもいいし、さっぱりしているのにコクがありました。
料理は夫は定番のパッタイ。
私はkhao klook kapi。350バーツ。
タイ語で「カオ(ご飯)」+「クルック(混ぜる)」+「カピ(エビ味噌)」を意味しています。伝統的なタイの混ぜご飯です。
カピで炒めたご飯の周りに、豚の甘煮、鶏の甘煮、干しエビ、細切りタイ風オムレツ、青マンゴー、エシャロット、ライム、赤唐辛子などが鮮やかに配置されています。
これを混ぜ合わせて食べます。お店にもよるのかもしれないけど、自分で混ぜるのかと思ったら、お店の方がテーブルにサーブした後に混ぜてくれました。
カピが癖のある味だったらイヤだなって思ったけど、どちらかというとあっさりしていておいしかったです。
ストレス解消も兼ねて、年2~3回海外旅行に出かける旅日記です。
ラスベガスが大好きで、14回渡ラスしましたが、最近はちょっとご無沙汰ぎみ。
以前は別のサイトでブログを書いていたけど引っ越してきました。

































