最近、講演も満席で予約すら
取れないというヨコミネ式。
横峯さくらの叔父にあたる
横峯吉文氏の提唱する教育法ですね。

スバルタとも言える運動のほか、
読み書き.計算を徹底してやらせるのも特徴です。

100マス計算なども同じように、
一見英才教育のようにもみえますが、
基本は学びの力を育てることにあります。

横峯氏によると
「本来は、自然の中で自由に遊びまわるだけで、
学びの力はつくもの。
でも幼稚園や保育園でそれをやっては、
時に危険なことも、眼が行き届かないこともある。
読み書き、計算で学びの力をつけているのだ。」
と。

方法にこだわることはありません。

楽しい、できた、わかったの循環を
キッズーチングでは学びのサイクルと呼びます。

できると楽しい
楽しいから練習する
練習するともっとできる
どうしてできるのかがわかってくる
わかったからもっとできる
どんどん出来るからますます楽しい。


これが、やる気と集中力のスバイラルなんです。

勉強は手段にすぎません。
小さい時にやるべきことは
学びの力をつけることなのですね。



先生のための
「キッズコーチ資格認定講座」始まります。



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