いやぁ~盛り上がりましたね~(*^▽^*)
エッ!何が?って今場所の大相撲ですよ(^O^)/www
mameshiba♪のブログを覗きに(笑)来てくださる方は残念ながら相撲ファンはいらっしゃらなかったと記憶していますので久しぶりのアップでしたがサラ~と覗いちゃって?(笑)下さいね(^-^)/
、、、で、そうなんです♪
白鵬連覇かと思いきや優勝はモンゴル出身の関脇照ノ富士(23歳)♪
実はmameshiba♪の姉も相撲ファンなんですがこの照ノ富士が上位陣に勝った時のインタビュールーム
でのコメントにとっても好感を持っていて今日も美容院帰りに姉のお店に寄ってその話で盛り上がって来
ましたo(^-^)o(過去にはコメントで放送禁止用語も言ってしまった事があったらしいですが、、、(^o^;))
土俵上での険しい表情から想像できないようなインタビュールームでの優しい笑顔と一生懸命頭の中で選んで?発しているまだまだたどたどしい日本語、、、このギャップが女の子しか育てたことのない姉も
mameshiba♪も母性本能をくすぐられちゃうんでしょうね(*^o^*)
そうそう♪インタビュールームと言えばこの話も姉と話してきたことである新聞の「編集手帳」にも載っていました(^-^)/
とっても心に残ったので抜粋させて頂きました、、、、m(_ _ )m
ウイルス。あくび。恐怖心。伝染するものは幾つかある。良からぬものばかりとは限らない。
英国の作家チャールズ・ディケンズは『クリスマス・キャロル』に書いている。
<笑いと上機嫌もまた世の中でこの上なしの伝染力を振うものである>(村岡花子訳)
お説の通りだろう。
大相撲夏場所10日目、横綱日馬富士戦で初の金星を手にした平幕臥牙丸関(ががまる)の歓喜爆発
ぶりを思い出しては、この何日か、誰かの喜びが伝染する喜びを味わっている。
「ボク勝ったの?信じられない。金星は一生残るしめっちゃうれしい。神様、ありがとう」。
インタビューで神様にお礼を述べた人をあまり知らない。
「これだけ喜ばれたら(負けた)日馬富士も本望だろうね」。北の富士勝昭さんの名解説にも付きていよう。
故郷ジョージア(グルジア)で病気療養を続ける一人暮らしの母に毎日電話連絡を欠かさないと聞く。
相撲の魅力は勝敗に感情をあらわにしない”抑制の美学”だが、今日はそう堅い事は言うまい。
~土俵の砂つけ/男をみがき/錦を飾りて/母待つくにへ、、、。相撲甚句のひと節が胸をよぎる。
mameshiba♪も勿論この取組を見ていてインタビュールームでの臥牙丸関の放送時間ぎりぎりまでのイ
ンタビューを聞いていたのですが喜びが伝染した一人、、、何か夕飯もいつも以上に美味しく作れた気が
しましたo(^▽^)ow
好きなものは同じでもその楽しみ方は沢山ありますよね♪
取組、インタビュー、解説、力士の化粧まわし、観客やその人の服装~の懸賞金ww(凄い金額にビックリだったり!)etc.
TVから味わえるいろんな事が大相撲好きに繋がっている気がします(-^□^-)
場所中は並行してこちらも大好きな孫っち♪の写真のアルバム作り、、、('-^*)/
孫っち♪もお蔭様でもう直ぐ三ケ月(^O^)/
早いものですね(‐^▽^‐)
