14年ぶりに開いたアメブロ

当時の私がそこにいた
何かを感じて書き込んだようだ


寝ている間の夢は何か特別な事に思う

登場人物は気になっている人達…おそらく

現実とは違う関わり方になっている

それは感情や実感を伴うので

繋がっている感覚になるが

現実は連絡先すら知らない

それでも夢に癒しがあったのだろう


当時の出来事は覚えていないが

何かいい事あったようだね

当時の私は表現は違えど

基本はあまり変わっていないようだ

夢で君と会った
置き去りにしてきた感情が
夢の中で一つになった
目が覚めたら
ぼくは夢のことを忘れた
心のつっかえがとれて
すーっと水が流れるような
気持ちいい朝を迎えた
ふと夢の内容を思い出して
夢の中の君に感謝した
どこかで会ったことがあるような
近いようでわからない存在
ぼくをつつむすべて
それが君なのかもしれない
そんな君は
いつもぼくのそばにいてくれる
テッカンのブログ
初めてアメブロ書きます

mixiでは気まぐれの日記は書いてます。
テッカンのブログ-花火

ぼくが暮らしている部屋から
大きな花火が見えます
夏も終わりに近づき
秋の虫の声も聞こえています
蝉の声も寂しく聞こえます
夜は窓を開けて寝ることが増えました
エアコンをつけて寝る日は
朝は7時の目覚まし時計に起こされます
窓を開けて寝る日は
なぜか朝6時に目が覚めます
キャンプ場でも
朝早く自然に目が覚めます
外と繋がる流れを閉ざさないようにすると
ぼくと自然の間にリズムがあるようで
気持ちよい朝を迎えます

仕事に行く前のほぼ決まったパターンを
毎日毎日繰り返すのは嫌なので
たまには違うことをして
いつもとは違う流れを作って
気持ちも少し入れ替えて
今日もよろしくお願いしますと
昨日とは少し違う自分で
仕事に行って参ります