今日は久々にバスケ部に行く気満々だったのですが、喉の違和感に加え、頭痛と咳が出始めたので念のため病院に行きました。
よく分からない名称の薬を出され、安静にして水をよく飲んでね、と言われ、授業休むなら診断書書きましょうか?とも聞かれましたが、そこまで深刻そうではないので授業はちゃんと行くことにしました。バスケはお休みです。かなしい。
そのかわり、洗濯をして、授業の予習をして、読み物をして、という、ゆったりとした時間を過ごすことができました。
ケンブリッジに行くための、プリンストンからの推薦もゲットできました。
あと、犯罪心理学系の本を、図書館に取り寄せてもらってたのですが、興味あるものをとりあえずクリックしていたら大量に取り寄せすぎてしまって、一回では持ち帰れない量だったので、面白そうな3冊だけ、とりあえず持って帰ってきました。日本語の本です。うれしい。
でも、来週は、DNAの授業の試験があるので、まずはその勉強です。
昨日の夜は、今更聞けないような基本的な事項が分からず、Tに質問したら、あまりのアホさに呆れられながらも、分かりやすく厳しく教えてくれました。
私が、とても基本的なことなのに、理解できただけで「私賢い!」と喜んでいたら、「黙れ」と書かれました。
最近はデレデレだったので、久々に見る彼の「ツン」の部分に、あまりにもキュンとしてしまいました。高校時代に戻ったみたいだした。
でも、彼としては、黙れと書いたことで、きつく言っちゃったな、みたいな想いがあったのでしょうか、後からそれに言及してきましたが、私としてはただキュンとしただけなので正直にそう伝えてみると、かなり呆れていました。
彼はバイトで、家庭教師をしているのですが、教え子たちには優しく接しているのかな。そう思うと、ツンデレを振りかざしてくる教え方は、私だけのものなのかな、なんて思うと嬉しくなります。
また、私が頑張って勉強している理系科目を、彼氏が医学の知識を使って教えてくれる、というのは夢だったので、とっても嬉しかったです。