自愛育の専門家 ヒフミ|本当の私で独自の人生を創る

自愛育の専門家 ヒフミ|本当の私で独自の人生を創る

人生の後半を、本当の自分と一致して生きる。
これまでの人生体験すべてを味方に
「私は私で本当に良かった!」と思える私へ。
本音と感覚をひらき、今まで想像もしなかった
**独自の人生を創造する「自愛育」**をお届けしています。

100%自分で在る!


ここから独自の人生スタート!


はじめまして🌿

自愛育の専門家 ヒフミです。


 


「私は私を見捨てない」を土台に、


周りの期待や

「こうあるべき」から少しずつ自由になり、


 


「私は私で本当に良かった!」


 


と思える自分で


本音・感覚・好奇心をひらき、

自分にしか創れない人生を生きていく。


そんな**「自愛育」**をお届けしています。


🌿 本当の自分を生きたい方へ


まずは、自分を知ることから。


🎁 あなたの「天命のヒント」


🌿 今の私から、望む未来への道筋が見える


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**「自愛育 7つの人生バランスホイール」**を使って、

まずは今のあなたの状態を一緒に見つめます。


今のあなたの状態から、望む未来へ。


その道筋を見える形にした

**“あなただけの人生ロードマップ”**を

一緒に描いていきます🌿


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🌱 そもそも「自愛育」って?


「自愛」というと、


自分を好きになること


と思われることがありますが、


でも、それだけではありません。


どんな自分も全てOK


「私は私を見捨てない」


と、自分との関係を育てていく。


安心を育て、


感情を感じ、


本音を取り戻し、


眠っていた感覚や好奇心を

もう一度ひらいていく。


そして、


100%自分で在るところから、

自分にしか創れない人生を始めていく。


それが、私の


「自愛育」


そして、キラキラ自愛育が基本のき!キラキラ


悟りも引き寄せも自愛育から起こり始める


それが独自の天命


🌿 ヒフミの人生物語


▶︎ 【自己紹介】未婚の母、絶望と挫折を超えて

「自愛育の専門家」になるまで


自己紹介記事


これから少しずつ、


幼少期から今に至るまでの

ヒフミの人生ストーリーも

ブログの中で綴っていきます。


虹自愛育から世界平和虹


一人ひとりが自分を大切に

自分らしく生き始めた変化が、


家族へ、


友人へ、


また次の誰かへと広がっていく。


そんな世界を作っていきたい!


100%自分で在る!

ここから独自の人生スタート!


だから、まずは私から。


バタフライ効果を期待して!🦋✨


ヒフミ|自愛育の専門家


✨自分を好きになれない日があってもいい。それでも自愛は育てられる✨



昨日、2023年に書いた

 「自愛育で最強の自分に戻る」という記事を 

リブログしました😊


読み返してみて、

「あ〜私、もうこの頃から同じこと言ってる💡」

って思って、、、


そして、

10年以上、自分自身でいろんなことを

実践してきた今だからこそ、

前よりもっとハッキリわかることがあります。


自愛って、

「自分を好きになりましょう」

だけじゃないんですよね。


私だって、

自分を好きになれない日もあったし、

情けない自分も、 

怖がってる自分も、 

腹立つ自分も、

いっぱい見てきました。


それを何とかして

 “素敵な自分”に変えようとするんじゃなくて、

そんな自分も置いていかない。


「そっか、今そう感じてるんだね」

「ほんとは嫌やったのね」

「じゃあ、ほんとはどうしたい?」

そうやって、

少しずつ自分との関係を育ててきたんです🌱


だから私は、

「自愛」じゃなくて「自愛育」

って名付けました❣️


自分との関係を育てていくと、

少しずつ自分の本音がわかるようになってくる。


好きなもの。

嫌いなもの。

やってみたいこと。

行ってみたいところ。

今まで周りの声に埋もれていた

「私」

が戻ってくる。

すると、

「願望を叶えなきゃ!」

「人生を変えなきゃ!」

と力まなくても、


自分が本当に望んでいる方向へ 

自然と動きたくなって

くるんですよ💡


昨日、私は

「悟りも願望実現も

 どんな自分も受け入れてから

 自然と起き始める」

と書きました。


私にとっては、こういうことなんです。


そして今、

「自愛育」をあらためて形にしているけれど、

新しく思いついたものを 

作っているわけじゃなかった💡


私自身が10年以上かけて、

悩んで、試して、失敗して、またやってみて、

自分の人生を使いながら育ててきたものを、

今、ひとつの形にしている。


2023年の自分の記事を読んで、

改めて、そんなことに氣づきました😊


自愛育は、

「もっと素敵な自分になる」

ためのものじゃない。


もうここにいる自分を置いていかないことから、

本当の自分が戻ってくる。

そして、

「私は私で本当に良かった!」

と思える自分を育てながら、

100%自分で在るところから、

自分にしか創れない人生を始めていく。


そこから人生って、

面白いくらい動き始めるんですよ🥰


💕私は私で本当に良かった💕

✨100%自分で在ることで人生をスタートさせる✨




✨「そうかもしれない。でも、違うかもしれない」✨ 


 私、よくこの言葉を使います😅 


 何か出来事が起きた時、

 私たちは結構すぐに、 

 「これはこういうことだ」って

決めてしまうことがある💡 


 あの人から返事がない。 

 「嫌われたのかもしれない」


 思ったような結果が出なかった。 

 「やっぱり私には無理なのかもしれない」 


 うまくいかなかった。 

 「失敗した」 


 でもね、それって本当に、 

それしかないんかな?って思うんです😳 


 そして、 

「そうかもしれない。でも、違うかもしれない」って言葉に出すすると、


 自分の中に少し隙間ができるんですよ😁 


 「そうだ」と決定してしまったら、

 そこから見えるものも、 

 その決定の中に入っていってしまう。


 でも、「そうかもしれない」で一旦置いてみる。


 そして、「でも、違うかもしれない」

 も残しておく。 


 そうすると、そこに余白ができる。


 もしかしたら、 

 まだ、見えていないものがあるのかも💡 


 もしかしたら、

全然違う展開になる可能性だってある💡


 そうやって、ひとつに決定しないでいると、 

 人生に「可能性」が残るんですよね✨ 


 もちろん、事実を見ないということじゃない。


 起きたことは、起きたこととして観る。 


 でも、その「事実」と、 

 私がそこにつけた「意味」は、

 同じでは無いだから決めなくてもいい。 


 「そうかもしれない。でも、違うかもしれない」 

 そうやって、人生に少し余白を残しておく。 


 その余白があるから、

 違うものが見えてきたり、

 違う選択肢が出てきたり、

 思ってもいなかった方向へ進んだりする。 


 そして、その余白の中で、

 「じゃあ私は、、どうしたい?」って、

 自分に訊いてみる。 


 誰かが決めた意味でもなく、

 世間の正解でもなく、

 過去の自分が決めたルールでもなく、


 今の私が、どうしたいのか。 


 私は、それが「自分が人生の主になる」って

ことのひとつなんじゃないかなって思っています🌿


 そしてね、 

 私にとって「決めつけない」って、 


 ただ心を楽にするためだけじゃなくて


 こっちの方が、断然、面白いって思えるから😁 


 「この先、どうなるんやろ?😳🎶」って、 


 可能性を残したまま観ていると、


 時々、「えーーー😳🤣」ってことが起きたりする。 


 だから私は、日常のちょっとしたことにも、

 可能性を残して、楽しんでます😂 


 今、決めつけてしまってる出来事でも 

 あ〜ひょっとして、違うのかも💡💡💡 

 って眺め直してみて🍀


 ✨私は私で本当に良かった✨ 

 〜全ては愛意識の中に〜 

 💕100%自分であることで人生をスタートさせる💕





ヒフミ|自愛育の専門家



はじめまして🍀

自愛育(じあいいく)の専門家、ヒフミです。


私は、

「私は私を見捨てない」
ということを土台に。



人生の後半を、

本当の自分と一致して生きるための

「自愛育」をお届けしています。






⏳ 「人は何のために生きるんだろう?」恐れと孤独の幼少期



私の人生は、ずっと「恐れ」とともにありました。



幼い頃から安心できる場所が少なく、

周りに受け入れてもらうために、

笑ってもらったり、

お道化(おどけ)たキャラクターに

なったりしながら、

自分の居場所を必死につくっていました。



怖くて、反抗期さえ来なかった思春期。


そして、
小学生の頃から、


「人は何のために生きる?」

「人はなぜ死ぬの?」

「死んだらどうなるの?」



そんなことばかりを考えていました。

長い間、心のどこかに深い孤独を

抱えて生きていたのだと思います。



👤 誰にも言えず、一人で自分を守っていたあの出来事



私には子どもの頃、

長い間誰にも言えず、

一人で抱えていた出来事があります。

母と暮らしていた男性から、

性的な嫌がらせを受けたことでした。



怖くても誰にも言えず、

子どもだった私は、

自分で自分を守るしかありませんでした。



そして、ようやく母に打ち明けることができた時も、私の言葉を信じてもらうことはできませんでした。


その時の、

「やっぱり私は、守ってもらえないんだ」

という絶望は、

その後もずっと私の中に残り続けていたんです。






🎸 好奇心だけは消えなかった。私の原動力



それでも不思議なことに、

恐れ、孤独の中にいても、

私の中の「好奇心」だけは消えませんでした。

「好奇心が動いたら、やってみる!」



バンド活動をしたり、奇抜な洋服のお店で働いたり。

初めての海外旅行では、

観光名所を巡る旅……ではなく(笑)、


イギリスの古着屋さんを巡って買い物をしたり、

本場のパンクギグを観て回ったりしました。



「見てみたい!」

「やってみたい!」



と思ったら、実際に行って自分で体験してみる。



振り返ってみれば、

この強い好奇心はずっと私を生かし、

支え続けてくれていた原動力でした。






💔 一番つくりたくなかった現実「未婚の母」としての出産



大人になって、私はある男性と出会いました。

約2年間お付き合いをする中で

「人生を共にしてほしい」と言われ、

私も「この人は私の運命の相手だ」と

心から信じていました。



二人でこれからの人生を考え、

子どもを持つことを計画して妊娠。

愛する人と一緒に家庭をつくり、

子どもを育てていく。


そんな幸せな未来へ向かって進んでいるはずでした。



ところが、妊娠中にさまざまなことが起こり、

最終的に私は未婚の母として

娘を産むことになったのです。



それは私にとって、とても大きな衝撃でした。


幼い頃に父親がいなくなった私は、

ずっと心のどこかで

「自分の子どもには同じ思いをさせたくない」

と思っていたからです。



「なのに、私が一番つくりたくなかった現実を、

自分でつくってしまった……」



当時の私は、激しく自分を責めました。

心は大きく傷つき、

精神科と産婦人科の両方に通いながら、

必死の思いで出産に向かいました。



👶 娘が生まれた日


何とか、出産までこぎつけ、


娘が生まれた時、、、


思いもしなかった思いが出てきました!


それは、
「初めて、心を許せる身内ができた」



本当に心から、ほっとしました。

私にとって娘の存在は、それほど大きな救いでした。

そして、、、
娘が生まれたからといって、

それまで深く傷ついてきた心がすべて一瞬で

元氣になるわけではありませんでしたから、、






🌿 傷ついた心で出合った「瞑想」、そして「ものづくりの世界」へ



娘を育てながら生きていかなければいけない中で、

出合ったのが「瞑想」でした。

私はそこにのめり込み、

必死になって取り組み

その中で不思議な体験を沢山しました、、、


そして、、、

ある日、その体験を通して解ったのが、

「今は、この探究をする時ではない。

もっと先にやることがある。

今は娘を育てながら、

現実の生活をつくっていく時なんだ」と、、、




そこで一度その探究から離れ、

始まったのが手作り子ども服のお店でした。



洋服をつくることも、

自分の感覚で何かを生み出すことも、

もともと大好きだった私。



子育てをしながらお店を始め、

その後2000年に移転してカントリー雑貨店「Heart Land」を開業しました。



💬 何氣なく口から出た「10年後の私」の予言



実は、まだ「Heart Land」を開く準備をしていた頃、知り合いとの何氣ない会話の中で、

こんな言葉がふっと口から出たんです。



「10年ほど雑貨店をしたら、セラピーを学んで、セラピストになってると思う!」


何か具体的な計画があったわけではありません。

ところが、本当に約10年後。

私は「細胞蘇生法」と出合うことになります。






🕊️ 本当にやってきた次の道、そして「Heart Land」の奇跡



私は細胞蘇生法を夢中になって学び、

師匠のもとで最初に卒業した弟子となりました。

いよいよ「これから仕事としてやっていく」と

いう時、師匠から

「二つの仕事を続けていくのは厳しい」

とアドバイスを受けます。



そこで私は、

約10年間大切に育ててきた「Heart Land」を

手放すことを決めました。

その時、私の中に浮かんだのが、

一緒にお店を切り盛りしてくれていた

バイトの「あきっち」でした。



「この子なら、できる」



そう思ったから、あきっちにお店を託しました。

そして、私の感覚は本物でした。

私が離れたあとも屋号を変えることなく、

「カントリー雑貨店 Heart Land」として、

今もお店を大切に育て続けてくれています。


2000年の移転開業から数えて、2026年で26周年。

自分が生み、育てたものが、

自分の手を離れたあとも

誰かの手によって育ち続けている。


「Heart Land」は今でも、

私の人生の大切な宝物です。



🌱 新しい感覚の開花と、一度目の離脱



細胞蘇生法でのパワフルな瞑想を続ける中で、

私はそれまでとは違う感覚でエネルギーを

感じるようになっていきました。


ある頃から、

植物とのエネルギーの共鳴を強く感じる体験が

起こり始めます。


道端に生えている小さな野草から感じた、

驚くほど大きなエネルギー。

「こんな小さな生命に、こんなにも大きなパワーがあるんだ」



それから私は、木や草花, 太陽、自然など、

人間以外の生命や存在にも

意識を向けるようになっていきました。


人が怖く、長い間孤独を感じてきた私にとって、

自然との共鳴は言葉を超えて

私を支えてくれる大切な体験となりました。



しかし、

いよいよセラピストとして活動しようとした時、

師匠からの出された条件は

当時の私にはハードルが高く、

怖じ気ついてしまい、


研修生として2年間頑張ったものの、

一度はその世界から離れることに

なってしまいました。






🌀 泥沼の葛藤、正式な「挫折と絶望」


離れた4年間の間に、

瞑想ではヨグマタジやOSHOのサニヤシンに

多種ヒーリング法や、エネルギーワーク、、、

本当に色々と、学びましたが、

結果が出ない、、、


その後、「やっぱり私は結果を出せる、

細胞蘇生法が私の道なのではないか」

と思い


私はもう一度その世界へ戻り


今度こそ「ここで生きていこう」と

決意していました。


4年のブランクがあったのですが、

エネルギーの戻りも驚く速さで、

大きさも気づきも更にパワーアップしていきました、、、


そして、今度こそと思い、


師匠の価値観や考え方、

その世界観に

自分自身を合わせて一生懸命に頑張りました。


ですが、

外側の基準に合わせれば合わせるほど、

私はどんどん苦しくなっていったのです。


私のエネルギーはそこから上がっていかなくなり、
そして結局、私は完全に離脱しました。



その時の私には、

それまで「自分の道」だと思っていたものが

全部なくなってしまったように感じられました。



「これから私は、何をして生きていけばいいんだろう……」



次に生きる道まで完全になくしてしまったような感覚。


残ったのは、、、

猛烈な挫折感と絶望感だけでした。


そこから、何か新しいことを始めるどころか、


ただ「普通の状態の私」に戻るまでにさえ、

5年以上の日数がかかりました。






💖 大きな転機:「だったら、私が私の母親になればいい」



大人になってからも、

色々な形で母を支えながら生きてきましたが、

心の奥には子どもの頃のあの出来事が

ずっと残っていました、、、


私は母に、

「あの時、私の言葉を信じてもらえなかったこと、

守ってもらえないかったことについて、

一度だけでいいから『ごめんね』と言ってほしい」

と伝えたことがあります。



けれど、母にその思いを

受け取ってもらうことはありませんでした。



その時、私はようやく、一つのことを手放すことにしました。

「いつか分かってもらえるかもしれない」と

待ち続けることを、もうやめよう、と。



母を変えようとするのではなく、

これからは私が私を守ろう。

子どもの頃に守ってもらえなかった私も、

一人で戦った私も、今の私が迎えに行けばいい。


そして、ふっと思ったんです。

「だったら、私が私の母親になればいい」


  • 📍 私の話を、私が聞く。

  • 📍 私の氣持ちを、私が信じる。

  • 📍 私が私の味方になる。

  • 📍 私が私を守る。

  • 📍 私が私のやりたいことを叶えてあげる。



そして、私が私を徹底的に大切にする。

そう決めてから、

自分を大切にする手厚くなり、

スピードもさらに

加速していきました❣️



「私は今、どう感じてる?」

「本当は何が嫌? 何がしたい?」



自分に問いかけ、

小さな「やりたい」を拾っては

ひとつずつ叶えてあげる。


実際の生活の中で、

これをひとつひとつ実行していきました。






✨ すべての過去が、今の私につながっていた



ある時、自分の人生をあらためて振り返りました。



恐れ、孤独、性的被害、未婚での出産、

お店の開業と手放し、

信じた世界からの完全離脱、

果てしない挫折感……。


本当に、波乱万丈な人生でした、、、



でも、その人生を振り返った時、

初めて過去の自分に対して

心の底からこう思えたのです、、、


「私、本当によく生き抜いたな」


あの時の私も、その時その時の精一杯で生いた。


人生をなかったことにする必要も、

過去の私を否定する必要も、

何一つなかった。


むしろ、この波乱な人生だったからこそ、

今の私がいる。



どれかひとつを消してしまったら、

今の私はいない。


全部が、今の私につながっていたのです。






🌱 私はこれを「自愛育(じあいいく)」と呼んでいます



自愛って、

ただ「自分を好きになりましょう」

ということではないと私は思っています。

自分を好きになれない日だって、

不安でグルグルする日だってあります。



そんな自分まで置いていかず、

「私は私を見捨てない」と、

自分との関係を少しずつ育てていく。


まるで植物を育てるように🌱



安心を育て、

感情を感じ、

本音を取り戻し、

自分の感覚や好奇心を使って人生を創っていく。


だから私はこれを、「自愛育」と呼んでいます。



完璧な自分になることではなく、

100%自分で在ること。



そして、「私は私で本当に良かった!」と、

自分で在ることを心から喜べる人を増やしたい。



安心して自分でいられるようになると、

眠っていた本音や好奇心が動き始め、

誰かの正解を生きる人生ではなく、

自分にしか創れない独自の人生が始まります。



私自身も、まだまだ進行形です。

知って、

旅をして、

体験して、

探求して、

表現する。

イギリスまでパンクギグを観に行ったあの頃から、

私の根っこは変わっていません。



一人が自分を大切にするようになったら、

その変化は家族へ、友人へ、また次の誰かへと、

小さく広がっていく。


私はそんな温かい循環をつくっていきたいと思っています🍀



だから、まずは私から。

バタフライ効果を期待して!🦋✨






✨豊かさから観る人生の眺め✨



「足りないもの」が
標準の視座になってること、 

ありませんか?



もっとできるようにならなきゃ。


もっと認められなきゃ。


もっと頑張らなきゃ。


もっと幸せにならなきゃ。


、、、



少し視座を変えて 

自分の人生を眺めてみると、、、💡



見えてくる景色が
まるで違うんです🌿



傷ついたこと。


怖くて動けなかったこと。


遠回りしたこと。


失敗したと思っていること。


人には言えないくらい
悩んだこと。



それさえも全部、


今日まで私が
生きてきた人生なんですよね。



経験したことも、


出会った人も、


泣いたことも、


乗り越えてきたことも、


身につけてきた知恵も、


まだ消えていない好奇心も。


全部、


私の中にある❣️



「すでにあるもの」から
人生を見てみたら、



「あれ?


私、何もないどころか……


めちゃくちゃ持ってる🤣」



って思ったことがあるんです❣️



これって、


「豊かさ」そのもの
なんじゃないかな💡



豊かさって、


何かをたくさん
手に入れることだけじゃなくて、



自分がすでに持っていることに 

氣づいている状態❣️



だから、


今の自分の周りを観て、



「あれ?


私、結構
豊かだったんだ💡」


って氣づいたら、



そこから見える人生の景色は
もう変わってる。



そして、


「今、この私で、


ここから何を
体験してみよう?」


って、自分に訊いてみる。



人生は、


足りない私を
完成させるためのものじゃなくて、



すでにこんなにも
持っている私で、


「次は何を体験しよう?」


って、


ワクワクすること。


やってみたいと思えること。



そこへ、


一歩踏み出してみる❣️



あなたは、


「何か足りないもの」ではなく、


「もうすでに持っているもの」から


自分の人生を眺めたら、


どんな景色が
見えますか?🥰


✨私は私で本当に良かった✨


〜全ては愛意識の中に〜


💕100%自分であることで人生をスタートさせる💕